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ミナミ先生の童貞狩り

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ミナミ先生の童貞狩り

【登場人物】

ミナミ先生:有名進学校の教師。

綺麗で全校生徒の憧れの的。

3年担任で水泳部顧問。

実は超変態女で多数の男子生徒を食い物にしてきた。

今回クラス一番の真面目男○君に目を付け、調教することに。

○君:超まじめな高校3年生で童貞。

そんな彼も家ではAVを見ながらオナニー三昧。

担任のミナミ先生が好きで授業中も姿を眺めながら、よからぬ妄想をしている。

そのせいで成績は下降気味。

ある日、進路面談をすることになり、先生の部屋を訪問することに。

 

【ストーリー】

面談も終わり、帰ろうとする○君。

「今日の面談はこれで終わるけど、○○君ともう少しおしゃべりしたいな」

2人はソファに並んでおしゃべりを始める。

先生はすぐ横に座って、○君の手を握りながら、体をピタリとくっつけてきた。

耳元で息を吹きかけながら、○君に話しかける。

ドキドキする童貞の○君。

「○君さぁ、わたしの足、いつもいやらしい目で見つめているでしょ」

ミニスカートの太ももに○君の手を持っていく先生。

温かい感触に○君興奮。

先生はいつもと違う甘い声で話し掛けてきた。

「先生、○○君のことが好きなの。君も先生のこと好きなんでしょ?だから足を見つめているんだよね」

「はい、先生のことが好きでたまりません!」

「うれしいわ。じゃあ、今日はご褒美にエッチなことを教えてあげるね」

○君の服を脱がせる先生。

そしてパンストに包まれた足でいろいろなところをやさしく愛撫する。

とても気持ち良さそうな童貞○君。

「予想通りの素敵な体。おチンチンも立派よ。じゃあ、先生の服も脱がせて」

震える手で服を脱がせる○君。

憧れの先生の全裸姿がまぶしい。

そのままバスルームへ行く2人。

エッチの仕方もいろいろ教えてくれる。

「おチンチン、固くなっているわね。ナメナメしてあげようか」

すごくエッチな音を立ててフェラチオをしてくれる先生。

○君は幸せそう。

「先生にもしてくれる?」

そういうと○君を横に寝かし、顔の上に股がった。

憧れの先生のオマンコをナメナメする童貞○君。

「あぁ、気持ちよくなってきちゃった」

と、そこから聖水をかけ始める。

「あぁ、先生のおしっこ、温かいです。あぁ、気持ちいい!」

「先生ね、君みたいな可愛い男の子を見るとイタズラしたくなっちゃうの。ずっと我慢していたけど、今日はもう我慢できないわぁ。今日はエッチなことたくさんして君をメチャクチャにしてあげるからね。さ、ベッドで待っていなさい」

ベッドで待っている○君の前に現れた先生。

何と水着姿。

しかも、美脚にはパンストが。

「あなた、いつもプールを覗き見しているよね」

「あぁ、先生の水着姿をこんな近くで見られるなんて幸せです」

水着姿の先生に美脚に頬ずりし、爪先を舐めるように言われる…

さらに先生に顔面騎乗されて恍惚の表情の○君…。

そんな幸せそうな○君の耳元で先生はささやいた。

「○君、水着を脱がせてぇ」

言いつけに従う童貞○君。

水着を全て脱がせようとしたその時、

「あなたにびっくりするプレゼントがあるの。しばらく目をつぶっていて」

ドキドキしながら目をつぶって待つ○君。

「いいわよ」

目をあけると何とそこにはペニバンを付けた先生が立っていた。

「さあ、さっき先生がしたことをあなたもしてみて」

先生は冷酷な目をして笑うと、○君の顔をペニバンに押さえつけた。

「ふふふ、君のお口、犯しちゃった。でもこれで終わりじゃないわよ」

○君の頭をつかみ、いやらしく腰を振る先生。

そのたびに喉の奥までペニバンが突き刺さり、意識が遠くなってくる。

「おチンチンくわえてウットリしちゃって。エッチな子ね。こんな大きなオチンチンでお尻を犯されたら、もう普通のエッチじゃ満足できない体になっちゃうけど、どうする?…」

「んむぅぅん」

「あら、聞こえないわね。先生に犯して欲しいのね。嬉しいわ」

○君の口からペニバンを抜いた先生。

「怖がらなくても大丈夫よ。ゆっくり開発してあげるね。お尻で感じちゃう変態の男の子にしてあげる」

嫌がる童貞○君。

「だめよぉ」

先生はうれしそうに調教を始めた。

いろいろなモノでいじめる先生。

嫌がると厳しく叱られ、ときにはご褒美に優しく誉めて愛撫したり、おっぱいを舐めさせてくれたりする先生。

すっかり混乱してボーっとしてしまう○君。

とうとうペニバンの先端が○君のお尻の穴に…。

「ゆ、許して下さい」

「ダメよ、さっき聞いたときに嫌がらなかったもの」

「ああっ!」

ペニバンが、お尻の穴の肉を押し広げながら入ってくる。

「ほら、段々先っぽが入ってくわよ」

お尻の穴を広げるようにペニバンをクネクネと動かす先生。

「もっと深く入れてあげる」

「ひぃっ」

「あら、ごめんなさい、でももう全部入っちゃったわよ。うふふ。○○君のお尻の穴、先生のオチンチンの形に広がっているわぁ。君は今、自分のより大きなオチンチンでお腹の中まで犯されているのよ。君はエッチな男の子だから、それが気持ち良いんでしょう?」

ペニバンをさらに奥まで突き入れながら、先生は○君のおチンチンもこすりはじめる。

「どんな感じか言ってごらん」

「おチンチンがお尻を突いてきて頭の中がボーっとして、モノが考えられないですよぉ」

「良く言えました。偉いわね。じゃあ、見ていてあげるから、お尻を犯されながらいっぱいイッちゃいなさい」

「いやぁ、いっちゃうよぉ、見ないで下さい、恥ずかしいぃ」

我慢できずに射精してしまった童貞○君。

射精した精液をすくい上げ、力が抜けて動けなくなっている○君の目の前に突き出し、体に塗りたくる先生。

「いつもこんなにいっぱいミルク出してるの?エッチな子ね」

「もっと少ないです」

「じゃあ、お尻を犯されたからこんなに沢山出したのね。もう立派な変態ね。普通のエッチでは満足できない身体になっちゃってるわよ」

「そ、そんなぁ」

「口答えしないの」

罰としてオチンチンを精液でヌルヌルになった手でしごく先生。

射精したばかりで敏感になっていたオチンチンをこねくり回されて、思わず悲鳴をあげる童貞○君。

「ひゃあっ」

「ふふ、情けない声出しちゃって。かわいい子ね。次は何をしようかなあ。もっとすごいことしてあげる。今日の面談はまだまだ続くからね」

「はい…」

自分の履いていたパンストまで履かせる○○先生。

温もりが○君の股間や個汚い足を包みこむ。

先生との素敵な面談の時間はいつまでも続くのであった…。

 

(以下アドリブで)

「ミナミ先生の童貞狩り」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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