金沢デリヘル・官能小説倶楽部ママとお姉さん | 姉の強制性感マッサージ

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姉の強制性感マッサージ

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姉の強制性感マッサージ

【登場人物】

:シャイな中学生

:活発な高校生

 

【ストーリー】

部活帰りの弟が疲れて体操服のままベッドで横になっている。

「マッサージしてあげようか?」

と言ってくる。

「別にいいよ」

と断るが、

「まあ、いいからいいから」

と半ば強制的にマッサージをし始める。

最初はうつ伏せの状態で、いたって普通にマッサージをするが、だんだんいやらしい手つきに…。

時々、際どい部分にも手を伸ばそうとして、でも、触らない。

次に、弟を仰向けにさせ、足を中心にマッサージ。

これも最初は、普通にマッサージをするが、だんだん手は弟の大事な部分に近づいていく。

でも、触りそうで触らない。

ふと、姉が手を止め、弟の股間の膨らみをじっと見つめる。

そして、

「なんか、ここ膨らんでるけど、何があるんだっけ?」

と意地悪な質問。

シャイな弟が答えにくそうにしていると、

「知ってるくせに。姉ちゃん知ってるんだ。ここ、ちんぽがあるんでしょ?男の子ってちんぽを揉まれると気持ちいいって聞いたよ」

とゆっくりと揉み始める。

(その感触をエロく言う)

「やっぱり気持ちいいんだ?本当はここをマッサージしてもらいたかったんじゃない?」

と本格的に股間をマッサージし始める。

そして、

「姉ちゃん、足でやるのもうまいんだ」

と言いながら、弟の両足を持って電気アンマ開始。

(かなりしつこく、時々短パンやトランクスの隙間から足を中に入れるような感じで)

弟の反応を楽しみながら電気アンマをした後で、

「あ、パンツ見えてるよ。もうズボン脱いじゃえば?」

と言って、嫌がる弟のズボンを無理やり脱がし、トランクス一丁にする。

そして、再び電気アンマ。

その後、トランクス越しに手こき。

そのうち、トランクスの隙間から中に手を入れ、ついに直接揉み始める。

(卑猥な言葉を連発)

「お姉ちゃん、ゆうのちんぽ、どんなのか見てみたいなあ」

とトランクスに手をかけ、ゆっくりと下していく。

ついに露わになる弟のちんぽ。

そして、姉のちんぽ診療が始まる。

包茎を意地悪くからかったり、玉をいじったり、先をつまんで引っ張ったりとやりたい放題に。

 

(以下アドリブで)

「姉の強制性感マッサージ」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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