金沢デリヘル・官能小説倶楽部ママとお姉さん | 友達の母親に叱られたくて

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友達の母親に叱られたくて

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友達の母親に叱られたくて

【登場人物】

小6の男児お友達の母親

 

【あらすじ】

小6の夏休み終盤。

同級生の女の子の家(リビング)で一緒に宿題をしている所へ、女の子の母親が様子を見にやってくる。

初めのうちは和やかに宿題のチェックをしてくれ、簡単な問題を間違えているわが子にくすぐり攻撃をしたりと優しい母親。

ところが、僕がトイレに立った数分の間に空気が一変。

他の同級生の名前が書かれたテキストが発見され、宿題の丸写しが発覚したのだ。

くすぐっていた流れからなのか、娘を抱きしめるように拘束している。

 

【ストーリー】

「うそをつく子は、おしりぺんぺんですよ」

と、母親は娘のスカートを捲り、ぷりんとしたおしりを露出させてぴしゃりぴしゃりと叩き始めた。

おしりが真正面にあるので戻るに戻れず、開いたドアの前でしばらく固まっていると中から

「もう少し待っていてね」

と声がする。

僕が戻ってきたことに気付いているのだ。

なおも娘のおしりをうち続け、見た目に肌色の部分がすっかりなくなるまで叩いてからようやく解放。

どきどきしながら見ていた僕のほうへ歩いてくる。

「あなたもズルをしたの?」

母親の愛情に飢えていた僕は、女の子のお仕置きに憧れを抱いてしまった。

とっさに「写したら楽だよって言いました」と自らを犯人に仕立て上げると、「そう」と僕を奥の部屋へと促します。

女の子はびっくりしていましたが、かばってくれたと判断したのか何も言いませんでした。

連れて行かれた先は和室になっています。

「あなたもおしりぺんぺんしましょうね」

と襖を閉められ、言いだしっぺということになっているので罪も重いのです。

先ほどの女の子のときと違い、事前に回数も決められました。

まずはズボンを脱がせてパンツ越しに100叩き。

そのあとで、パンツも脱がせておしりの左と右を100回ずつ叩くというのです。

初めてだから、ちょっとだけ情けをかけてあげたというのですが、それでも300叩き。

ズボンを下ろすと、すぐにおしりの真ん中あたりに手のひらが飛んできました。

ぱん、ぱん、ぱんと同じ場所を叩かれます。

じつはパンツ越しというのは想像するほど痛くないのですが、20、30と叩かれるうちにだんだん痒くなってきます。

そのためおしりの真ん中ばかり叩かれると、おしりの穴の周辺がむず痒くなって仕方ないのです。

どうにかその苦しみに耐えても、まだ200叩きが待っています。

「痛いから、覚悟してね」

パンツを下ろした時点では、おしりの割れ目に沿って赤くなっているだけ。

言葉通り、ここからが本番。

ようやくおしりの左右のふくらみを痛めつける時間でした。

リビングで娘にしていたように、ぴしゃり、ぴしゃり、ぴしゃり。

僕にまだ余裕があると見たのか途中で力を強め、休みもなしに200回を叩き終える。

「痛かった?」

強がって態度をあらためずにいると、

「いいわ、今日の分はこれでおしまい、また明日もいらっしゃいね?懲りるまで毎日ですよ」

こうして叱ってもらう口実を作った僕は、本当に毎日女の子の家に通うことになった。

ただ毎日、おしりを叩いてもらうためだけに。

 

(以下アドリブで)

「友達の母親に叱られたくて」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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