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彼女のママさんとの関係

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彼女のママさんとの関係

【登場人物】

彼女のママさん:旦那は単身赴任中で、基本的に娘との二人暮らし。

3ヶ月に1回、旦那は帰宅するが、夜の生活は淡泊で満足できていない

娘のボーイフレンドをいやらしく虐め、自分の虜にする事を楽しみにしている。

 

自分(かず君、中一):幼いころに両親は離婚しており母親との思い出は少ない。

現在は父親との二人暮らし。

 

【あらすじ】

ママさんの事を母親のように慕っており、この関係をいけない事とは知っていながら、誘惑に甘え占有物になる事を望んでいる。

親も公認の交際をしているガールフレンドの実家へ行くたびに、ママさんの調教により毎回のように精液を搾り取られていた…

 

【ストーリー】

いつもの様に彼女の家に遊びに来たが、彼女は用事を頼まれたようで不在の為、僕はリビングのソファーに座りくつろいでいた。

「ごめんね。せっかく来てくれたのに、あの子に用事を頼んじゃって」

隣に座り、僕の太ももに手を置く。

「全然いいですよ」

「しばらく帰ってこないと思うけど、今日はもう帰る?」

「う~ん、もう少しだけお話したい…かな」

「どんな話したいの?それともいつもの様にして欲しくなっちゃったの?」

そういって、僕の股間をやさしくなでる。

「してほしい…」

「かず君はいい子ね。じゃあズボンからおちんぽだけ出して見せて」

ズボンを履いたまま、ジッパーを開け、おちんぽを見せる。

「ちゃんとみせて。すごい大きくなってるね。見てもらってうれしいの?」

旦那とは違うおちんぽを楽しむように、指先でなぞりながら、隅々まで念入りに観察する。

亀頭の形や血管を確認するように優しく爪を立ててなぞっていく。

「パパの倍ぐらいある大人のおちんぽね。いっぱい気持ちよくしてあげるから言う事きいてね。お風呂にいってきれいにしようね」

シャワールームでも優しくいらやしく僕の体を隅々まで念入りに洗ってくれた。

ママさんは服を着たままシャワールームに入っている為、体は直接見る事は出来ないが濡れた服がぴったりと体に張り付き、やわらかそうな体のラインははっきりと出ていた。

「先に上がってベットで待っててね」

先に僕をシャワールームから出して、ベットで待つように言った。

シャワーから出てきたママさんは、僕が横になっているベットに後ろから体を入れ、僕に目隠しをし耳元でささやく。

「今からエッチなことをするけど内緒にできる?」

「できるよ」

「本当はエッチなことしたくて来たんでしょう?」

「う、うん」

「ママもかず君とエッチなことしたくて我慢できなかったの」

そう言って貪るように僕の乳首を舌と指で刺激し、そして下へ下へと降りて行き、おちんぽをゆっくり味わうように愛撫した。

「おいしい。舐められてうれしい?」

「うん。気持ちいい」

「かず君をこんなに気持ちよくできるのはママだけよ。わかった?気持ちよくして欲しい時はお願いするのよ」

おちんぽから玉まで丁寧にしゃぶられて、僕の下半身はよだれでびしょびしょになっていた。

「よつんばいになって、お尻を見せて」

言われるままにお尻を突き出して、見てもらう。

「いい子。ご褒美にかわいいアナルも可愛がってあげるね」

細い指で敏感なアナルを刺激される。

アイマスクをしている為、余計に刺激が強く感じられ体がビクビクと反応した。

「ママの体が見たいよ」

そう言うと、僕を仰向けに寝かせアイマスクを外してくれた。

ストッキングにガーターベルトを穿いていてすごくいやらしかった。

僕の顔にまたがり顔面騎乗でおまんこをやさしく押し付けた。

「おまんこを舐めるのは初めて?」

「うん」

僕はおまんこを舐めた。エッチな味で僕のおちんぽは更に硬くなっていった。

「あ~気持ちいい、上手よ」

「おっぱいもほしい?」

うなづくと、僕の頭を抱きかかえた。

「おっぱいあげようね。ゆっくりやさしく飲むのよ」

僕は夢中でおっぱいに顔をうずめる。

「この大きくなったおちんぽ、どうしたい?最後まで出したいよね?」

「うん。絞り出してほしい」

そう言うと僕のおちんぽを虐めだした。

さっきまでの優しくゆっくりとしたものではなく、激しい手コキとフェラだった。

「してほしいの?全部出すよ?」

「いい!気持ちいい!」

更に激しくなっていく。だんだん込み上げて、我慢の限界が近づく。

「イクよ。出ちゃう!」

ママさんは手を止め、ギュッと硬くおちんぽを握りしめる。

「まだ出しちゃだめよ。すぐ楽にしてあげるから」

込み上げたものが収まると、また、激しくおちんぽを刺激する。

「こんなギンギンなおちんぽになってうれしい!二人だけの内緒よ!かずくんのおちんぽおいしい!」

イキそうになっては、寸止めを2~3回繰り返し、いよいよ我慢の限界が近づく。

「出ちゃうよ!いい!?」

「いいよ!いっぱい出しなさい。ほら!あ~!いっぱい!すごい!」

最後の一滴を絞りつくすまでおちんぽから手を離さなかった。

そして休む間もなくそのまま、おちんぽへの刺激は続き、苦悶に苦しむ僕を押さえつけながら第二波、第三波の精子を搾り取られた。

僕は彼女と付き合っているが、彼女とはエッチな関係にはならない。

なぜなら、僕の身体はすべて彼女のママさんのモノだからだ。

 

(以下アドリブで)

「彼女のママさんとの関係」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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