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タイトル:「お母さんといけない遊び」

登場人物

母(朱美)38歳

まことが5歳の時に、主人を交通事故で亡くす。再婚せず、まことを育てる。アパレルメーカー企画課長。美人でナイスプロポーション.。若く見え20台後半にしか見えない。

 

息子(まこと)

高校1年で、テニス部の時期エースとして期待。成績も優秀で学年トップ10。女の子には人気があるが、おとなしい性格のため彼女はいない。きれいなママへの思いが断ち切れない。

 

●ある金曜日の出来事・・・(お母さんにいたずら)

今日は金曜日。部下の送別会で遅くなるため、先に寝てとの電話があった。

居間でテレビの深夜番組を見ていると突然玄関ドアの開く音が。かなり酔っ払っているようで、ふらつきながらお母さんが居間に入ってきた。

 

母:「まこと~起きてんの~、寝てていいのに~。それともママのこと待ってた~」

 

まことの横に座った。お酒のせいでしゃべりかたも変だし、いつもよりテンションが高くなっている。

 

母:「まこと~お母さんのこと好きなんでしょ、知ってるのよ」

 

といきなりキス。

 

母:「まこと・・まこと・・すき、すきよ」

 

ソファに上に寝てしまった。母のFカップのおっぱいをさわってみる。柔らかい。ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの隙間から乳首をなめてみる。息づかいが大きくなるが起きない。スカートの中に手をいれ、恥丘をさわる。この世のものと思えないほどやわらかい。さらに陰裂に向けて指を這わす。暖かく湿り気が。さらに息づかいが激しくなるが起きる様子はない。もう我慢できない。お母さんのあそこが見たい。どんな匂いがするのだろう。いけないことと思いながらももうとめることはできなかった。

 

まこと:「お母さんが好きなんだ。いいよねお母さんのあそこ見てもいい?」

 

震える手を押さえ、スカートをたくし上げた。そこにセクシーなパンティーが。

さらに足をM字にし、パンティーに手をかけた。

 

まこと:「お母さんいいよね。ほんとにいいよね」

 

震えながらまことはパンティーをゆっくりおろしていった。ごくりと生つばを飲んだ。あまりにも卑猥な造型が。まことはに女のあそこの知識がなく、もう何がなんだかわからない。もう頭の中が真っ白になった。まことはお母さんのクレバスに鼻を近づけた。女体の酸味が強烈に鼻をついた。さらに夢中で舌でクレバスをなめ上げ、クリトリスをしゃぶり、膣の中に舌をいれた。

 

母:「あぁ、くうぅ、んぅ、ふぅ!」

まこと:「‥‥」

母:「ま‥こ‥と」

母:「まこと!」

母:「まこと。お母さんになにするの」

母:「ゆるさないわよ!」

まこと:「お母さん。ごめんなさい、ごめんなさい」

 

大好きなお母さんになんてことしたんだ。もう僕をゆるしてくれない。

 

●土曜日の朝、お風呂でお母さんに・・・

体が火照っていた。昨晩のお酒が原因ではない。まことが女に火をつけたのだ。本当はまことにもっとして欲しかったが、母親としてそうするしかなかったのだ。

朱美はシャワーを浴びながら手が、クレバスの中心指を挿入し切ない声を上げた。

 

母:「ふぅ、んんぅ、あぁ‥‥」

 

(カサッ‥)、

風呂ドアの外で、音が鳴った。誰かいる。

 

母:「だれ‥、まことなの」

 

まことはお母さんにおこられたことで気持ちが沈んでいた。しかし、同じくらい、お母さんが知りたい気持ちが抑えられない。ランドリーボックスからお母さんのパンティーを取り出し鼻に近づけた。


母:「まことなのね・・いつもお母さんのパンティーにいたずらしているのは知っているのよ・昨日もお母さんにいけないことしたでしょ。入ってらっしゃい今日はまことに罰を与えるわ」

 

朱美はまことを誘惑することはできない。罰を与えることにすれば‥‥まことと。まことは着ているものを全部脱ぎ、お母さんのいる風呂場へ入っていった。そこにはまばゆいばかりの、美母朱美の裸体があった。

 

母:「まこと、なんでいけないことばかりするの。お母さんがきらいなの」

まこと:「違う!お母さんが好きだ。だから、お母さんのすべてが知りたいんだ。お母さんのことを考えるとどうするともできなくなるんだ」

母:「まこと・・わかったわ。でも、すぐに許すわけにはいかないわ。お母さんに悪いことをしたんだから。今日はしっかり償ってもらうわね。それじゃ」

 

朱美はバスタブに腰を下ろした。

 

母:「ああいうことはしちゃいけないの。他の女の人にすると大変なことになるわ。そういうことはお母さんだけにして。まことは女の体を知らないわよね」

 

朱美はゆっくりと足を開いていった。

 

母:「まことここに座って、お母さんの女の場所をみるのよ。ほらぁ、これが‥クリトリスよ。すごく感じるのよ。ここが、オチンチンをいれる場所なの。膣口‥。まことはここから生まれたの。この小さい穴が、オシッコの穴」

母:「そうそうお母さんオシッコがしたいの。オシッコした後の汚いオマンコ、まことがきれいにするの。罰だわ、まことが舐めてきれいにするのよ。いいわね」

まこと:「お母さんのオシッコ、全然汚くない、僕にかけて」

 

(シャー)

まことめがけて、朱美のオシッコがいきおいよく飛び出した。まことの体にあたたかいものがかかる。

 

まこと:「お母さん、オチンチンにもかけて」

 

まことは中腰になりお母さんの噴射口にオチンチンを近づけた。まことのオチンチンにお母さんのオシッコがあたった。

 

まこと:「お母さん、あったかいよ!」

母:「終わったわ。まこと、汚いオマンコ舐めるのよ!」

 

まことは息をするのも忘れ舐め続けた。

 

母:「あぁ、くうぅ、んぅ、ふぅ!」

母:「まこと・・クリトリスを剥いて、しゃぶるのよ」

母:「はぁ、ふぅ あぁ」

母:「今度はまことがうつぶせ」

母:「今度はお母さんもまことのオチンチンをきれいにするわ」

 

お母さんのお尻がまことに。まことのオチンチンをお母さんが口に。

 

母:「これが69よ」

まこと:「あぁ~もうでるよ」、「お母さんの口の中にまことの精子をだすの」

まこと:「あぁ ~」

 

まことはお母さんの口の中に白濁を吐き出した。

 

●お母さんの寝室でお尻におしおき・・・

お母さんはブラジャー、ガーターベルト、シースルーを着ている。

(お母さん綺麗だ!)

 

母:「まこと、今度は本当におしおきするわよ」

母:「赤ちゃんのおしめ替えのようにお尻を出すの」

まこと:「何するの?」

母:「まことのお尻をおしおきするの。さあ、いらっしゃい」

 

お母さんの長い指でまことの肛門にローションがぬられた。さらに人差し指、中指とまことの肛門に突き刺された。(あぁ)少し痛かったが、大好きなお母さんの指に幸せを感じた。

 

母:「これ、エネマグラっていうの。入れるわよ」

 

(ズブリ)まことのお尻の中にエネマグラが入っていった。

 

まこと:「痛い。お母さん痛いよ‥」

母:「まこと我慢しなさい」

 

いつしか朱美も興奮の中、着ているものを脱ぎ捨て、生まれたままの姿となった。

 

母:「お母さんの中にもこれを入れるのよ」

 

とピンクローターがわたされた。まことは母の中にそれを入れた。

痛がるまことに朱美は目に涙をためながら、まことに深い口づけを。まことは下から、豊満な母の胸に顔をうずめ、いつしか二人快楽の園に落ちていった。

 

●お母さんの中に・・・

母:「今度は窒息の刑よ。そこに仰向けに寝なさい」

 

朱美の秘部がまことは顔に、圧迫感のなか、オマンコを舐め尽す。

 

まこと:「お母さんもういいよ。お母さんの中に入りたいんだ」

母:「わかったわ、お母さんの中に入れてあげる」

母:「さあ ねぇ 入れるわよ」

 

母は股間を押しつけた。いきり立った先端が、母の粘膜の中にすべるように埋没する。朱美は咥えこんだ肉棒を逃さず、強く締めつけ、ゆっくりと腰を前後させてくる。

 

まこと「ああまこと~」「あぁ、お母さん」

 

二人狂った獣のように上り詰め、まことは母の中に白濁を脈動させた。

 

●永久の誓い・・・

母:「今日から、お母さんとまことは夫婦になったの。わかった?学校で他の女の子を見ちゃ駄目よ。さっき撮ったお母さんの写真を見てお母さんを思い出すのよ、浮気はだめ。それからこのパンティーあげる。ポケットの中に入れておくの。いつでもお母さんといっしょよ」

 

お母さんにはまことだけ、まことはお母さんだけと、永久の夫婦の契りを誓い合った。

(以下アドリブで、)

☆こちらのシナリオにアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

是非、お伝えください!

 

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