金沢デリヘル・官能小説倶楽部ママとお姉さん | お姉さんと僕(パンチラ編)

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お姉さんと僕(パンチラ編)

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お姉さんと僕(パンチラ編)

【登場人物】

お姉さん…20代後半の優しいOL風タイプだが、情けない男を見るといじめたくなる。

…オナニー好きの童貞。いつもパンチラ写真などでオナニーしている。

 

【ストーリー】

ミニスカート姿のお姉さんが入室。

僕のオナペット(写真)が散乱しているのに気づく。

『ちょっと~あんたオナニーしてたんじゃないの。なにこれ?』

『あ…いや、そんなわけじゃ…』

あわてて写真を片付けようとするが、すかさず取りあげられる。

『とぼけるんじゃないわよ!じゃあ、パンツ脱いで見せてごらん!』

『え…はい…』

ゆっくりパンツを脱ぐ

『なにそれ~!汚くて触れないよ!自分で見せてごらん!ほら、やっぱりヌルヌルじゃないの!まったく、こんな写真見ながらオナニーばっかりしやがって…』

ゆっくりオナペットの写真を眺めながら…

『オナニーの邪魔しちゃ悪いから続けていいわよ。見ててあげるから。どの写真が一番お気に入りなの?選ばせてあげるよ。なにこれ?パンチラ写真ばっかりじゃん!あはははは…こんなの好きなんだ~』

『え…はい…これなんか…』

『ふ~ん、じゃあこの写真でオナっていいわよ。いつもやってるみたいにしてごらん』

オナニーをはじめる

『あらあら、チンチンをそんなにいじって恥ずかしいわね~じゃあ、次はこれでオナリなさい』

言われるがままに、差し出された写真でオナニーを続ける。

お姉さんはさらに写真を物珍しそうにオナペット写真をチェックする

『ちょっと!これなに?これアニメじゃない!』

美少女アニメのパンチラ画像を発見

『うわ~変態だよ~こんなの見て興奮してるんだ~気持ちわる~い!じゃあ、これでオナってみなよ!本気でオナってるよコイツ!マジ変態!そうだ、この変態男のオナニー姿、みんなに見てもらおうよ。ほら、ここに来てオナニーを続けなさい!』

窓付近に僕を連れてきて、ゆっくり窓を開ける

『ほら、今、下に人が通ったらあんたの恥ずかしい変態オナニー姿が丸見えだよ!あはははは…ほら、もっとこっち来なさい!』

『ああ…ごめんなさい…何でもするから許してください…』

『ふ~ん、オナニーしながら許しを請うなんてホントに情けない童貞男ね!そう、何でもするなら見せてもらおうかしら、もっと恥ずかしいオナニー姿を』

窓を閉める

『あなたはこのオナペット写真を心から愛してるからこんなにオナりまくってるんでしょ!だったらこの写真を口で愛撫しながら、そしてこの写真をペニスにこすりつけながらオナニーしなさい、愛情たっぷりにね!』

言われるがままの格好でオナニーを続ける

『あははは…恥ずかしくないの?このド変態!どう?気持ちイイの?』

『…はい…気持ちイイです…あ…』

『ちょっと!勝手に出したら承知しないわよ!まったくこんなに欲情しちゃって!一旦やめてこっちにおいで!水で冷やしてあげるから』

僕を風呂場につれていき、シャワーでペニスに冷水をかける。

部屋にもどり興奮のおさまった僕にお姉さんはいろいろ質問する

①いつもどのようにオナニーをしているか

(具体例)

写真のどこを見ながら?

スピードは?

所要時間は?

どんなことを想像するか?

場所は?

ティッシュは何枚?

②オナペットの写真・アニメ画像一枚一枚についての感想

③自分のオナニー癖についてなど

僕は語りながらも、お姉さんの太ももをチラ見しながら少しずつペニスをいじりだす

『…ちょっと?…何やってんの?あんたまた興奮してきちゃったの?まあいいわ、いつもこんなパンチラ写真か変態アニメでオナニーばっかりしてるんだもんね…じゃあ、今日は特別に私でオナニーしていいよ』

『え?いいんですか?…あ、ありがとうございます…』

お姉さんを見ながらオナりはじめる

『どう?生身の女性を見ながらオナニーする気分は?幸せ?…じゃあ特別にちょっとだけ見せてあげようかな?』

ミニスカートを少しめくって、パンティを見せる

『もう少し近寄ってもいいわよ。どう?気持ちいい?』

『…はい…気持ちいいです…』

やさしく僕の頭を撫でる

『あの…』

『…何?』

『もし、よかったら…僕のコレ(ペニス)…触ってもらえないですか…』

『え?…まったく~!ちょっと甘やかすとすぐにつけあがるんだから!…いいわ、おいで』

僕をベットに寝かせ、お姉さんはその横に添い寝する。

そして優しくペニスを触る

『どう?』

『…はい、気持ちいいです…幸せです…』

二人は無言のまま。

しばらく僕はうっとりとペニスを触られ続ける

『…おっぱい見たい?』

『え?…いいんですか?』

ブラジャーをはずして片乳を出すお姉さん。

僕は思わず半身起きて、おっぱいを凝視する。

やがてたまらず興奮して、またしてもオナニーを始める

『うふふ…ホントにオナニー好きなんだね。いいよ、舐めても』

大胆にも僕に覆いかぶさるように乳首を舐めやすい体勢になってくれる

『…はい…一生の思い出にします…』

僕はお姉さんの乳首を舐めながら夢中でオナニーをする

『…こんなの初めてです…あ…いく…』

お姉さんは射精直前の僕のペニスを優しく両手でつつみ込む…手の中で射精…しばらく沈黙

『…これからはもう少しオナニーは我慢するんだぞ!』

『…はい…でも、これからはパンチラ写真よりも、お姉さんのこと思い出してオナニーしちゃいそうです』

『ダメよ!…我慢できたら、今度はキスしてあげる』

 

(以下アドリブで)

「お姉さんと僕(パンチラ編)」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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