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美貌な女医のパンスト治療

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美貌な女医のパンスト治療

【登場人物】

患者A…下着メーカー勤務。

真面目であるがパンストフェチの中年独身男。

パンストに包まれた女性の足に異常な興奮を覚え、そのために下着メーカーに中途採用で就職。

しかしその異常さのあまり、社内でパンストを履いた女性の足を触ったり、更衣室に忍び込んでパンストを盗み、身につけたりしている。

そしてパンストを身につけ、オナニーにふける毎日。

そのあまりの変態ぶりは勤務先の女社長の耳にも入るところとなり、社長から解雇通告を受ける。

しかし再就職もままならない最近のご時世、社長に必死に解雇撤回を願い出る。

そこで解雇撤回の条件として、その異常性癖を直すように言われ、社長からある精神科医を紹介される。

 

先生(精神科医)…美貌で有名な精神科医。

上品な語り口での心理療法で定評があるが、実は異常性癖の男との変態プレイが得意。

今までに治療を名目に、たくさんの異常性癖の男をもてあそんでいる。

またAの勤務する下着メーカーの女社長とは顔見知りで、社長とはレズ仲間。

今回社長からのプレゼントとしてAが生贄として差し出されたのだ。

何も知らないAは解雇されないために真面目に先生の病院を訪れる。

 

【ストーリー】

解雇撤回のためクリニックを訪ねたA。

案内された部屋は診療室とは思えない素敵な部屋。

社長から紹介された○○先生を待つA。

なぜか股間は膨らんでいる。

先生が診療室に入ってきた。

うわさ通りの美貌。

そしてAの目を奪うパンストに包まれた美脚。

「社長さんから聞いていますけど、どういったお悩みなのかしら。Aさんの口から説明していただけます?」

素直にパンストフェチであることを話し始めるA。

Aをじっくりと見つめながら、次第に股間に手をやる先生。

「あれ?どうされました?Aさんのおチンチン、とっても固いですわよ」

そう言いながらAのズボンを下ろす。

ズボンの下はノーパンのパンスト姿。

「まあ!話には聞いていたけど、相当なパンストフェチね。でも今日はあなたのその心の病を治してあげますから、素直にわたしの言うことを聞いてくださいね」

パンストの上からおチンチンをしごいて、優しく語りかける。

「先生、お願いします。この変態の心を直さないと解雇されてしまうんです」

「大丈夫よ。今日の特別治療できっとAさんは新しい世界へと導かれますから」

「ホ、ホントですか。お願いします」

「じゃあまず、そのうす汚れた体を清めるわよ。わたしの服を脱がせなさい」

次第に命令口調になる先生。

Aは真面目に先生の指示に従う。

2人はバスルームへ。

「お尻の穴まできれいにすることから始めるわよ」

「ひぃ!でも、何だか気持ちいい!これが新しい世界なんですね!」

「そうよ!次は特別シャワーで清めるわよ」

先生の聖水を全身に浴びるA。

浴びながらおチンチンをしごき始めるA。

おチンチンも爆発寸前。

「ホントにお前は変態ね。でもまだ出してはいけないわよ。今日はじっくり診察するからね」

もうすでにAは先生の言いなり。

至福の表情。

バスルームから出てきた先生は素敵な女医のコスチュームに身を包んでいる。

もちろんノーパンにパンストもはいて。

「パンストフェチのお前の醜い変態精神を直すために何をしてもいいと社長に言われているのよ」

「あぁ、先生、お願いします。この変態を直してください!」

なぜか自分が履いていたパンストをかぶる全裸のA。

「お前ってホントに変態だねぇ」

全身を舐めまわし始める先生。

パンストに包まれたAのうす汚い顔にも先生の唾液が塗りたくられる。

「いい顔しているわよ。じゃあ次はお尻の穴からあなたの精神状態を見てあげるわ」

Aのお尻を攻めまくる先生。

アナルバイブの使っての診断が続く。

「パンストは顔じゃなくて足に履かないといけないわよ」

身につけていた温かいパンストをAの汚い足に履かせる。

上も下のパンスト姿のA。

「鏡で見てご覧。いい格好だわ。社長に見せてやりたいくらいよ」

鏡の前でパンストの上からおチンチンをかわいがる先生。

立ったままAを舐めまわす。

悶えるA。

「先生、ぼくの変態は直りますかぁ?」

「もっともっと悪い精神をあなたの体から追い出さなくてはいけないわ」

おもむろにお湯浣腸を取り出す先生。

「これであなたの体の悪い精神は出ていくわよ」

Aのお尻に浣腸を注入する。

「トイレで出してきなさい。汚れたお尻はきれいに洗ってくるのよ」

便意を催しながら、体をくねらすA。

そんな彼を前にさらにペニバンをつけ、「悪いもの」が出るのを待つ先生。

「お尻の中をきれいにしたら、これで仕上げるからね!」

先生の心理療法はいつまでも続き、Aの変態性癖は直るどころか、新たな喜びに変わっていき、とうとうおチンチンからは白い液が出される。

「これであなたの悪い心は出ていったわ」

「あぁ、先生!次も治療に来ていいですか」

「いいわよ。今度はあなたの社長も誘っていらっしゃい」

先生とAの心理療法はいつまでも続くのであった。

 

(以下アドリブで)

「美貌な女医のパンスト治療」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

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