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変態パンスト部結成記念日

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変態パンスト部結成記念日

【登場人物】

えーちゃん:物静かで小心者の会社員。そして既婚者。

中学生のときに○○先輩の前で強制オナニーの屈辱を受ける。

そのとき興奮した○○先輩がパンストの上から自分のアソコに手をやり、オナニーを始めたのを見てしまう。

それ以来パンストフェチであり、匂いフェチのM男。

結婚はしているが、中学時代の経験のため、夫婦生活はほとんどない。

この春、部活のOB会で久しぶりに○○先輩に再会。

強制オナニーで終わった中学時代の○○先輩との変態プレイの続きをしたいと考えている。

 

○○先輩:えーちゃんの1つ上の先輩でキャリアウーマン。

これまで次々にM男を虜にしてきた。

その最初の餌食がえーちゃん。

部活の帰りに2人きりになったとき、駐車場の隅で先輩命令でオナニーをさせたのだ。

その時えーちゃんのセンズリを見て興奮してしまい、自分もオナニーをしてしまう。

その時はえーちゃんの射精を見て終わったが、この春、えーちゃんと再会し、その時の興奮がよみがえり、さらなる変態プレイをしようとえーちゃんをホテルに誘った。

 

【ストーリー】

ここは△△ホテルの●●号室。

○○先輩からホテルで待つように言われ,ドキドキしながら待つ。

「えーちゃん、久しぶりね。元気だったぁ?」

「うん、○○先輩も中学校時代と全然変わらないよ」

えーちゃんの視線はすでに先輩のパンストに包まれた美脚に釘付け。

○○先輩から放たれるフェロモン&香水の香り、そしてパンストに包まれた美脚を見て、股間はすでに破裂寸前。

「えーちゃん、覚えてる?あなたとオナニーし合ったこと…」

じっと見つめる○○先輩。

「う、うん。あの時、とっても恥ずかしかったけど、とっても気持ちよかった…です」

とても目を合わせられない小心者のえーちゃん。

「今もあのころみたいにかわいいおチンチンなのかなぁ」

○○先輩はえーちゃんの股間をパンツの上から触る。

「あぁ…、○○先輩…」

素早くえーちゃんのパンツを下ろす先輩。

目の前に跳び出るえーちゃんのおチンチン。

「すごいじゃない、えーちゃん。昔より立派よ。このおチンチンで奥さんとやってるのぉ?」

「全然だよぉ。先輩にオナニーを見られた時、先輩もオナニーを始めて、パンストの上からアソコを触っていたじゃない?あの時のイメージが強くって…。先輩じゃないと興奮しないんです」

○○先輩に甘えはじめるえーちゃん。

「じゃあこういうことをされたらどうなるのかなぁ」

先輩のパンスト美脚の足攻めが始まる。

乳首から腹部、股間いろいろな部位をまさぐられる。

そしてその足がえーちゃんの顔にいき鼻や口を足で攻められる。

先輩の足の匂いをかぎながら、おチンチンをこすり始める。

「まだだめよ。今日はオナニーで発射させないわよ。わたしとあの時の続きをしましょう。いいわね?」

「うん、思いっきり変態なことしてぇ!」

「えーちゃんったら、かわいいわね」

○○先輩は立ち上がり、えーちゃんの体の上に仁王立ちになり、いきなり大股開きする。

スカートの中が丸見え。
パンスト越しに見える先輩のパンティ。
中学時代のあの時がよみがえる。

「あぁ、先輩のこうした姿をずっと妄想していたです!」

それもつかの間…○○先輩の顔面騎乗。

股間に顔をうずめるえーちゃん。

先輩の何とも言えないいぃ匂いが…。

先輩の太ももの柔らかい肉感も心地いい。

「あぁ、えーちゃんすごいわぁ。いい匂いでしょ?しっかりと匂いをかぎ舐めなさい」

「いぃ匂い~おいしいぃ!」

興奮も最高潮のえーちゃん。

「じゃあ、ご褒美のシャワーよ」
先輩の温かい聖水を浴びて、おチンチンをこすっているえーちゃんはとても幸せそうな顔。

「今日はね、懐かしいコスチュームを用意したの」

先輩は中学時代の体操服、ブルマ姿で登場。

しかも足はパンストで包まれている。ブルマからはパンストに包まれた○○先輩の美脚が…

「あぁ、すごい、すごいよ、先輩。あぁ,我慢出来ない!あの時の続きをしてぇ!」

股を大きく広げ、おチンチンもアナルも差し出すえーちゃん。

「うふっ。かわいいわね」

微笑みながら、おチンチンからアナルをたっぷり可愛がりはじめる○○先輩。

そして先輩の指がえーちゃんのアナルに。

アナルをひくつかせるえーちゃん。

顔面騎乗に唾液攻め。

先輩の変態プレイは激しさを増すばかり。

ついにはアナルバイブも登場。

えーちゃんも○○先輩と同じ色のパンストを履く。

おチンチンからしたたる液体。

パンストを履いた2人の変態プレイが続く。

「ホント、あなたって変態ね。わたしのにらんだ通りよ。この変態男。今日からわたしたちは変態部よ!」

「あぁ、わたしは変態部所属の変態M男です!どんどんはずかしめてくださいっ」

体をくねらせながらあえぐえーちゃんの声が、アナルバイブの音とともに部屋中に響き渡る。変態部2人のプレイはいつまでも続く。

 

(以下アドリブで)

「変態パンスト部結成記念日」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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