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女教師と副理事長の秘密の関係

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女教師と副理事長の秘密の関係

【登場人物】

副理事長(よっちゃん)

超有名進学私立女子高校で副理事長の職にある40歳。

表面上は大変真面目な印象だが、副理事長という立場を利用して、今まで女教師や生徒と関係をもってきた。

実は女子高生の身につけている物を身につけることが趣味で、パンストフェチのM男。

毎日、パンストに包まれている生徒の足を密かに見て、股間を膨らましている。

また副理事長という立場を利用して口内巡視を行なったときに、体操服や脱いだ下着、パンストを拝借しては副理事長室でオナニーにふけっている。

女教師の一人で生徒指導部長をしている、若い○○先生と関係を持って甘えたいをいう願望がある。

 

生徒指導部長(○○先生)

超有名進学私立女子高校に勤める女教師。

年齢は若いが、大変やり手で仲間や生徒からの信頼が厚い。

副理事長が同僚や生徒と関係を持っていることに薄々感づいている。

実は超変態な性癖の持ち主で、関係を持つ男はすべてM男である。

最近学校で発生している“下着・パンスト盗難事件”を調査中に、副理事長が自室でパンストや体操服を使ってオナニーしているところをのぞき見してしまい、犯人が副理事長だと分かる。

副理事長が変態M男であると知り、ホテルへ誘ってM性感プレイをすることに…。

 

【ストーリー】

ある日、副理事長室に生徒指導部長がやってきた。

「副理事長、今晩○○ホテルの○○号室で待っています…」

憧れの女教師、○○先生からのお誘いに、張り切る副理事長…。

ひと足早く到着し、着替えて待つことにした。

しかもこの前拝借したパンティーをはいて…。

○○先生に思いっきり甘えたいと思うのも束の間、○○先生が到着した。

「実は先生とこうして2人きりでお会いしたかったんです」

○○先生は優しく、

「副理事長、下着泥棒はあなたね。本当に悪い子ね」

「えっ?何を言っているんですか」

「あなたが生徒のパンストをはいてオナニーしていたの見てたのよ。ホント、あなた気持ちよさそうだったわよ。この下着も生徒のでしょ?」

副理事長の股間をぐいぐい触る女教師○○先生。

「あぁ、○○先生、ごめんなさい!こんなに悪い性癖を持つボクを今日はやさしく指導してください!」

「あぁ、あなたって子は…なんて可愛いの。いいわ、今日はわたしが特別に指導してあげる」

そういって副理事長の全身を舐めまわしはじめる。

「副理事長って呼ばないでぇ。よっちゃんって呼んでぇ」

体をくねらせて思いっきり甘える副理事長。

「ふふふ。かわいい子ね、よっちゃん。今日はよっちゃんの体の中にある悪い心をきれいにしてあげる、今日は先生の言いなりよ」

「はい!」

よっちゃんは女教師○○先生の言うがまま。

股間を大きく勃起させていった。

パンティーはもうパンパン。

よっちゃんの表情も恍惚の表情。

「続きはお風呂で、すみずみまできれいにしてあげる」

お風呂で戯れる2人…。

「よっちゃんの好きなコスチュームってこれでしょ」

お風呂からあがってきた○○先生はノーパンにパンストを身につけ、その上に体操服を着て出てきた。

「あぁ先生、これです。これなんですぅ~!これを我が校の制服にしたいくらいです!」

パンストに包まれた足をしゃぶらされ、顔面騎乗、足コキ…。

そして○○先生が身に着けていたパンストを履かせてもらうよっちゃん。

特別指導は次第にエスカレートしていき、よっちゃんの股間からは白い液が滴り落ちていくのであった。

「よっちゃんの体には悪いバイキンが付いているのよ。先生の“消毒液”で体をきれいにしてあげる」

聖水が始まる。

「よっちゃんのお尻もきれいにしないといけないわね」

アナルバイブを持ちだす○○先生。

ホテルの部屋にはよっちゃんの気持ちよさそうな声が響き続けるのであった…。

 

(以下アドリブで)

「女教師と副理事長の秘密の関係」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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