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上司を弄ぶ変態経営会議

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上司を弄ぶ変態経営会議

【登場人物】

☆黒川 徹也(35)アパレル会社北陸ブロック長

☆姫野 沙紀(25)金沢駅前店長

☆神崎 詩織(31)高岡店長

 

【ストーリー】

『急に申し訳ないね、今度の経営会議の前に姫野君に話しておきたい事があってね。駅前店は売り上げはいいんだけど…個人売り上げを見せてもらったんだけど、姫野君の数字はいいんだけど他のスタッフの子とくらべて粗利が、かなり悪いんだよね、値引きしすぎかな姫野君!値引き接客なら誰だってそれなりにはねぇ~。前のブロック長には何も言われなかった?』

それなりに仕事も出来、顧客もかなり着いている姫野だったので黒川の話に徐々に苛立ち始める。

それに輪をかけるように黒川の話が続き、少し沈黙になる…。

『あのォォォ黒川上司ィィィ』

『何?』

『お話は以上でよろしいですか?』

『あのねぇ、どうして、もう少し素直になれないかなぁ!君の事だよ!君の駅前店は集客が多いから他の店舗に比べて売り上げが作り易いんだよ!高岡店なんか集客が少ないから顧客をしっかり管理して心を掴んでるから、ほとんど値引きなんか無いんだよ!あそこの神崎店長を少しは見習ってもいいんじゃないかな』

さすがに苛立ちを隠せなくなった。

『タバコ…吸ってもいいですか?』

『あっあぁどうぞ。今から店舗周りだから火の始末しっかり頼むよ!』

黒川もまた苛立ちを隠しきれない表情でネクタイを結びジャケットを羽織る。

姫野はそのネクタイに見覚えがあった!

その持ち主にこんな所で遭えるとは…姫野の中であのツジツマが合った。

「ニヤリッ!」『素敵なネクタイですね!』

『何言ってんの!そんな事どうでもいいよ』

この直後に黒川の全身に戦慄が走る…。

『ぽちのネクタイ!』

『えっ!!!!!!』

『素敵なブログですよね!「上司の奴隷犬ぽち」私のお気に入りのブログなんですよ!…』

『何の事かなぁ、意味がわからないよ』

『私もブログみたい爪先舐めさせたいなぁ。舐めて下さいよ!変態のぽちブロック長さん』

そう言いながら足を組みパンプスを半脱ぎにし、爪先で引掛けて揺らし携帯電話でそのブログを開く。

『え~っと!「プロフィール…35才、アパレル会社管理職(私の上司でぇぇぇぇす)、性格…どM、ど変態、へたれ。好きな物…縛られて乳首を責められること。顔に座られること。唾液をかけられること。馬鹿にされること。アナルを掘られること等々…その他飼い主の命令ならなんでも大好きです」へぇ~!そうなんですか?』

『…』

『何とか言って下さいよ!ブロック長っ。この飼い主さんって神崎店長ですよね~?ブログに「このネクタイは、仕事で私の前に現れる時に首輪の代わりにさせる、ぽちのネクタイなの」って書いてありますよ。写真のネクタイと、それ同じですよ!それに、ここに写ってるヴィヴィアンのライター、前の会議の時に神崎店長に借りたライターに似てるんですよね~!「可愛い~ライターですね」って話してたんですけど本当そっくりなんですよ。ここの柄が剥げてる所まで。ねぇ神崎店長なんでしょ、ぽちブロック長!』

『そんなブログなんて知らない。全く何を言ってるのかわからないよ』

『あっ!そうですか、じゃ~ぁ神崎店長に直接聞いてみよっかなぁ~!』

『…』

『それじゃ困るでしょブロック長。だったら舐めて下さいよ。それとも嗅ぎますか?…私、一度誰かに足の臭い嗅がせて見たかったんですよ。あっ、大丈夫です、私、口は堅い方ですから…』

『…本当にっ…本当に誰にも言わないでくれるかい』

「ニヤリッ」『はい。約束しますよ。ほら、ここに膝ま付いて私の靴の臭いを嗅ぎなさい、変態ぽち君!』

黒川は困惑の中ゆっくりと姫野の前に正座をしてその履き馴染んだパンプスを両手に取り顔に近付けようとする。

『あれ~っ!黙って嗅ぐんだぁ?』

『…。姫野さんの…。…靴の臭いを嗅がせて下さい』

『あははぁぁぁ。ぽち君は、おりこうさんだね。いいわよ!そのかわりちゃんと、お鼻を鳴らして嗅ぐのよ!』

『がひぃっ!クンクン!』

『あははっ!なぁにソレ、それじゃあ犬じゃなくって豚ね!』

「クンクンクンクン」『あぁっ!すっ酸っぱいぃ…。うぅぅ』

黒川は眉間にシワを寄せながら渋々パンプスの臭いを嗅ぐ…。

『もっとしっかり嗅ぎなさいよ。靴の中以外で呼吸しちゃダメ!』

『すぅ~すぅ~はぁ~はぁぁぁぁあぁぁぁ!』

『じゃあ次は足ね』

黒川から靴を取り上げ、もうかた方のパンプスを脱いだ。

薄手のベージュのストッキングに包まれた脱ぎたての足と黒川の顔とは、少し距離は有ったが、汗ばんでいるのが分かった。

そこから微かに漂う香りは、決して良い匂いとは言えないが、黒川は今まで神崎との行為では感じたは事のない感覚を覚えた。

そして、その感覚が徐々に黒川の理性を犯して行く…。

いつの間にか黒川は足との距離にジレンマを感じ、その気持ちが更に黒川を犯して行く。

『ハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァハァ…おぉぉぉ~』

理性を失いかけた黒川には、姫野の足から、妖艶な水蒸気のような物が見え初めた。その臭いを嗅ごうと力一杯に鼻で呼吸をした。

『すぅ~はぁ~!すぅ~はぁ~!』

『なにやってるの?』

『…。足の…。臭いが…嗅ぎたい…』

『この蒸れた私の足の臭いを嗅ぎたいの~?やっと本性が出て来たわね。じゃあしっかり頼みなさいよ、この変態さん』

『姫野さんの、その蒸れた足の臭いを嗅がせて下さい』

『おりこうさんね。いいわよ』

姫野が、ゆっくり鼻先に足の裏を付けると、黒川は鼻で深く吸い込んだ。

その瞬間、黒川は理性を失った…代わりに、一日中パンプスの中で蒸された姫野の湿った足臭気を手に入れた。

『あぁぁぁ。こんなのは初めてだぁぁぁ。頭がおかしくなりそうだ』「クンクン…クンクン…すぅ~はぁ~すぅ~はぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ」

『今のブロック長、凄く間抜けで変態ですよ~。しかもズボンがパンパンになってるし、苦しそうね、出してみなさいよ』

黒川はズボンのファスナーを下げペニスを出す。

姫野の目に入ってきたのは、血管が浮き出て反り立ち、その先端から溢れ出た液体で、頭の部分が光っているペニスだった。

『すっ凄いわ!…どうして足の臭いだけで、そんなになるの!変態ぃ!変態ぃ!変態ぃ!ほらっ!もっと嗅ぎなさいよ。このド変態ぃっ!』

「クンクンクンクン…」『もう我慢出来ません!シゴいてもいいですかぁぁ?』

『何言ってるの?ダメに決まってるでしょ!』

『ハァハァハァ…ほんの少しでいいからシゴかせて下さい。苦しいぃぃ…』

『そんなに苦しいなら、こうしてあげるわ!』

姫野は黒川のネクタイを外し、細い部分でガチガチになっているペニス茎の部分を、グルグルと2回巻付け、堅結びをし、太い部分を握り引っ張りあげる。

『う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!』

『可愛い首輪ね!これなら我慢出来るでしょ!ぽち』

『う゛ぅぅぅ~ハァハァハァ…あぁぁぁぁぁぁ!』

『ぽち!私の言う事が聞ける、おりこうさんだったら、その苦しそうな、チンポを私がシゴいてあげるわ!』

『は、はいっ』

姫野は立上がり、スカートを大胆に捲し上げ、ストッキングを脱いで黒川の髪を掴んで顔を股間に押し当てた。

『ここの臭いも、しっかり嗅ぎなさい』

『クンクン…うぅぅぅっ!』

姫野の秘部は、足の酸っぱい臭いとはまた別の雌特有の効いた臭いがした。

ただ、はち切れそうなペニスが早く射精したがっているので、背に腹は代えれず、姫野の強烈な妖臭を嗅ぐ事しか出来なかった。

『次は私を気持ち良くさせてね』

姫野はパンツを下げ、ビッシリ生い茂った密林を惜し気も無く黒川に晒し、その奥にある割れ目を自らの指で開く。

『早くっ!早く、口開けて!』

『あっ!はい…』

黒川は床に寝かされ顔に跨がられると、口を大きく開けて、その下りてくる物を受け入れる。黒川の顔が苦境で歪む。

すぐさま顔面に騎乗され密林を押し当てられた。

『早く舐めて。私をイかせたら、ぽちの番よ』

黒川はその瞬間、激しい勢いで姫野のヴァギナを舐め始める。

『ペロペロペロベロベロベロ…ハァハァハァ…』

『あぁぁぁ。もっともっと舌を使ってぇぇぇ!…そうそう、いいわぁぁぁ』

黒川は一心不乱に舐め吸い尽す。姫野の腰が前後に動き始める。

『いいぃぃぃっ!いくっ!いきそうよっ!』

黒川の顔が大量の淫汁でヌルヌルになり、ヴァギナとの滑りが良くなると姫野の腰のスピードが一気に上がる。

『いっくぅぅぅぅぅぅ~!』

姫野は黒川の顔の上で絶頂を迎えた。

『ハァハァハァ…』

『ハァハァハァ…。気持ち良かったわ!じゃあ、ぽちの番ね、あっネクタイが凄い食込んでるわよ、先っちょが真っ赤っ赤じゃないの!腕を後ろに組んで立って!』

そう言うと、立ち上がった黒川のズボンとパンツを剥ぎとる「ピィ~ンッ…ピィ~ンッ…ピィ~ンッ…」姫野はネクタイを引っ張りペニスを揺らした。

『うぅぅぅぅぅぅハァハッうぅぅぅぅぅぅ』

『きゃはぁぁぁっ!ビンビンして面白いわ』「ペロペロペロ」

『あぁぁぁぁぁぁ。お願いします!ネクタイ…解いて下さい。あ゛ぁぁぁ~』

『だぁめ!このまま舐め舐めしてあげるわ』「ペロペロッ」

『ぐおぉぉぉ!』

姫野は舌先で亀頭を軽くなぞる。

はち切れんばかりに勃起しているペニスには「ビリビリ」と電流が走っていた。

時折、裏筋をなぞり黒川の、もがく姿を楽しんだ。

そして、舌先を硬くして尿道に襲いかかる。「ツンッ!ツンッ!」

『うぅっぐっ!』

軽く突かれる度に、のけ反る黒川を見ながら更に責め遊ぶ。「ピチャッ!」尖らせた舌先が、尿道に密着した。

『んぅぅぐっ!』

そして小刻みに、左右に…前後に…更に、小さい円を書くように動いて徐々に尿道に侵入して行った。

『うぅぅぅっ!だっ、だめっ!あっがぁぁぁぁぁ~ぁやっ、やめてくれぇぇ!』

後編に続く…

 

(以下アドリブで)

「上司を弄ぶ変態経営会議」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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