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息子を溺愛

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息子を溺愛

【登場人物】

イッチャン

15歳中学3年生。

勉強がよくでき、大人しい子。

ガールフレンドの「みづきちゃん」という子がいるが、奥手で何もできない。

実は愛するママとの「内緒のごほうびプレイ」で毎日「気持ちのいいこと」をするのが楽しみ。

先日、「みづきちゃん」に強引に「あること」をされ、ママから気持ちが離れようとしている。

 

ママ

35歳のナイスバディ。

20歳のときにイッチャンを出産。

直後に夫を病気で亡くす。

それ以降、イッチャンを溺愛している。

受験勉強で疲れたイッチャンの心をなぐさめようと、毎日「内緒のごほうびプレイ」をほどこしている。

イッチャンの心をつなぎとめておくためなら、どんなことでもやってしまうと考えるほど溺愛している。

実は若い時は変態プレイ愛好家。

アナルバイブやペニバンなどを所持しており、いつかまたそれを使ったプレイをしてみたいとひそかに考えている。

 

【ストーリー】

いつものように「ごほうびプレイ」が始める。

スカート潜りやパンスト足こき…。

股間は瞬く間に大きくなる。

大きくなったところで、お風呂へ…。

そこで体を隅々まで洗ってもらうイッチャン。

浴槽でじゃれ合う2人だけの世界…。

「実は話があるんだ」

「なぁ~に?」

「この前、遅くに帰ってきたでしょ」

「みづきちゃんのおうちに行ったことね」

「ぼく、謝りたいことがあるんだ」

「え?」

「あのときね、みづきちゃんに変なことをされたんだ」

「どんなこと?」

「あのね、いきなり押し倒されてね、セーラー服のまま、みづきちゃんが顔の上に乗ってきて、腰を振って変な声をあげたんだよ。それから、パンストでおチンチンをしごいてくれたり…。最後にはぼくのお尻の穴の中に変な物を入れられたんだ。でもとっても気持ちがよかった。何回も何回もおチンチンから白いモノが出ちゃった…。ごめんなさい。こんなぼくは嫌い?」

「あぁ、イッチャン、あなたって子は…。ママ以外の人から「ごほうび」をもらっちゃったのね」

「うん」

「そんなに気持ちがよかったの?」

「うん」

「そう。(ペニスやアナルをいじくりながら)…でもママの方がきっとみづきちゃんの「ごほうび」よりも気持ちいいわよ」

「え?本当に?」

「えぇ、そうよ。じゃあ今からイッチャンに特別な「ごほうび」をあげるわ」

「わぁ~い!やった~!」

「じゃあ、準備をするから、ベットに行って待っていてね」

「うん」

溺愛のイッチャンを失いたくない。

何としてもみづきちゃんよりも素敵な「ごほうび」をあげて、イッチャンの心をつなぎとめておきたい。

ママはセーラー服のそでに腕を通し、ノーパンパンストをはいて、イッチャンの待つベッドルームに行った。

この後、ド変態な「ごほうび」プレイが始まった…。

「気持ちいい~!すごいよ!」

セーラー服姿にいつも以上に興奮気味のイッチャン。

「今日は特別。もっとすごいことをしてあげるわ」

と激しさは増すばかり。

イッチャンは溺愛されながら昇天していくのであった。

 

(以下アドリブで)

「息子を溺愛」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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