風俗 100倍楽しむには
シナリオプレイ
|
優秀作品(特別クーポン券贈呈) タイトル:「姉にマッサージ」 |
|
ある日、部屋でTV見ていると高校3年の姉が入って来た。
姉:「ねえ~。部活で疲れてさあ~。ちょっとマッサージしてくれな~い?」 オレ:「なんだよ、メンドくせえな~」 姉:「いいから早く。ブツブツ言わないの。男でしょお」 オレ:「なにそれ?関係ないし」
言ってる内から、すでにオレのベッドにゴロンとうつぶせになった。 マジ信じられない、コイツ。
オレ:「なんだよ、そのカッコは。Tシャツにモロパンツじゃんかよお」 姉:「いいじゃん、風呂上がったばかりなんだから。暑いのよねー。さ、早くやってよ、明日も朝早いんだからさあ」
いつも、こうやって言いくるめられてるオレは、結局やらされるハメになった。背中から腰に掛けて指圧すると、くすぐったいだの、気持ちいいだの、もうチョイ下だの好き放題言ってるし。でも、姉のお尻はプリっとして見た目がいい。それ見られて幸せかも。
姉:「アンタさあ、彼女できたぁ?」 オレ:「うるせ~な~。できてないよ」 姉:「あちゃ~。最悪。高1にもなって彼女もいない弟を持って、アタシは不憫な姉だよ」 オレ:「そんなん、しゃ~ないだろ」 姉:「まだ童貞か~。キモッ!キモ過ぎる!」 オレ:「ほっとけ!」
そんな事言ってたら、なんか姉を意識してきた・・。前から、夜に姉の部屋からアエギ声が聞こえるので、ドアに耳当てて聞いてたら姉がオナニーしてるの知ってるんだ。それ聞きながら部屋の外でオレもオナニーした事あるし。 オレは、柔らかい姉の太ももからお尻に掛けて、手でさすってみた。 気のせいか、姉もピクっとしてる。 お尻もキュっと締めるような動きしてるし。 枕に顔埋めてガマンしてるような雰囲気。 ドキドキするけど、内腿からパンツに掛けてさすってみよう。 やっぱり、ピクンってなった。 感じてるのかもしれない。
オレ:「姉ちゃん、1人でマッサージしてるんじゃないの?」 姉:「ええ?なによ?なんの話?知らないわよ。バカじゃない?背中はもういいから、はい、肩とお腹もね、あと足もね」 オレ:「いや、ちょっと。さすがに恥ずかしいじゃないか」 姉:「言っとくけど、オッパイ触ったら罰金だしね!」 オレ:「誰がそんな小さいの触るかよ」 姉:「あら?意外と胸あるのよ(笑)」 オレ:「しらねーよ」 姉:「そういうアンタこそ、立ってるんじゃないでしょうね?」 オレ:「んなワケねーだろ!」
実際は、んなワケ大有りだけど。。。 姉も、チラっとオレの股間を見てニヤっとしたような。 予想外の展開にドキドキ度が増した。 とりあえず肩からモミモミ。 姉のオッパイが微妙に揺れてる。 わざと、もっと揺れるようにやってみよう。 姉の胸、自分でいうだけあって、けっこう大きいかも。 かなり揺れるわ。 それに、ノーブラだし。 乳首が立ってるのわかるよ。 下に降りてきて、足をマッサージ。 でも足閉じてるからやりにくい。 だから足開いちゃえ。
姉:「・・・」
あれ?開いたのに何も言わない。 なんか、股の間がピクピクしてるような。もっと危ない事していいのかな?
オレ:「姉ちゃん、電気・・・消すよ」
そう言って部屋を暗くして、オレは姉のオッパイを触ってみた。
姉:「ん・・・んん」
抵抗しない。もっと激しく揉んだりしたけど姉は喘いでいる。オレも歯止めが利かなくなって来た。Tシャツをめくってオッパイを生で揉んだり舐めたり。姉はオレに抱きついてきてハアハア言ってる。そんな姉が可愛く思え、姉にキスをした。すると姉は舌を絡ませて来た。ネットリする大人の味。舌が絡み合い、いやらしい音がする。 Tシャツを脱がせ、姉のパンツの中に手を入れるとすでにヌルヌルに濡れていた。 オレは童貞だけど、AVで見た事あるからその知識を総動員して姉のオマンコを弄った。
姉:「ああ~、気持ちいい・・・逝く~~」
姉はオレのクリちゃんへの愛撫で逝ってしまったようだ。その姉がムクっと起き上がった。
姉:「んふ。思ったよりうまいじゃん。アンタホントに童貞?(笑)」 オレ:「いや、まあ、そうだけど・・・」 姉:「今度は、アタシが気持ちよくさせてあげる」
そういうと、姉はオレの着ていた服を全部脱がせ、オレをベッドに倒した。
姉:「見た事ないよね?ほら。これがオマンコ。わかる?クリちゃん大きくなってない?ほら?舐めてみて」
そう言いながら、オレの顔の上に自分のオマンコを持って来た。これが顔面騎乗というものだろうか。刺激的な姉の陰部の匂いに誘われて、何もかも忘れてオレはオマンコを舐め出した。
姉:「ああ~ん、気持ちいい。もっと強く舐めて!」
言われるままにジュルジュル音を立ててオマンコを味わった。
姉:「じゃあ、オマンコはおしまい。アタシが責めてあげるね」
姉はオレの乳首を攻めだした。ピクンと反応する。
姉:「あれ?敏感なのねえ。責めがいあるわ」
イタズラっぽく笑う姉。全身を舐められヒクヒクする。そしてオレのチンチンを片手で持つ
姉:「あれえ?い~っぱい汁出てるよ。いやらしいわねえ。そんないやらしいチンチンは、お仕置きしなきゃ」
そういうと、手でしごいたかと思えば、パクっと口に咥え、ジュボジュボといやらしい音を立ててフェラチオする。もうイキそうになると、姉は察して動きを止める。
姉:「まだダメよ~。お仕置きなんだからね。さあ、お尻はどうなっているのかな?よく見せなさい」
とても恥ずかしいM字に足を広げられ、姉はオレのアナルを攻めだした。この快感に、オレは為すがままになるしかなかった。
姉:「アンタ、アタシが部屋でオナってる時、ドアの外で聞いてたでしょ。知ってるんだからね。あと、アタシの洗濯物のパンツも、持って匂い嗅いでたでしょ。全部わかってるんだから」
急に言われてビックリした!全部バレていたんだ。
オレ:「じゃあ姉ちゃん、今日のマッサージってのも・・・」 姉:「決まってるじゃない。こうなる事わかっててやってるの。今日は親も旅行行ってるしね」 姉:「これからが本番よ」
そう言って姉はイタズラっぽく微笑んだ。
(以下アドリブで、) ☆こちらのシナリオにアレンジを加えてもお楽しみいただけます! 是非、お伝えください!
|




