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ママと息子の陵辱羞恥レッスン

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ママと息子の陵辱羞恥レッスン

ママ:息子とは血は繋がっておらず、旦那は他界し、義理の息子と二人暮らし。

息子への愛はあるが、家族愛ではなく、変態な陵辱羞恥プレイ願望の愛だった。

息子を自分色に染めるため毎夜ママの調教は続く…

 

息子:まっくん(6歳)生まれたときから母親の顔はしらず、義理の母と父の3人で暮らしていたが、物心がついた時にはすでに父は他界し、義理の母と今は2人暮らし。

母への愛を知らないせいか、義理の母の言うことは何でも聞きたいM的変態願望はすでに目覚めていた。

 

今日も調教がはじまる。

僕はいつものようにソファーに座ってママが帰ってくるのを楽しみに待っている。

 

「僕、いい子で待ってた?」

「うん。いい子にしてたよ」

「いい子ね。今日はいつもより気持ちよくしてあげるからね」

その言葉を聞くだけで僕のおちんぽはギンギンに起っていた。

「まぁ。まだ何もしてないのにそんなに大きくしちゃって。いけない子ね」

そう言って服の上からおちんぽをやさしく撫でだした。

「今日は女の子みたいに声をいっぱい出していいのよ」

と言いながら、おちんぽを触っていた手がゆっくりアナルに向かって下がっていった。

僕の頭の中は変態なことでいっぱいになってきた。

今日はどんなことを教えてくれるのだろう。

どんなことをしてくれるのだろう。

そんなことを考えていると、おちんぽから変な液が溢れてきた。

「お漏らししちゃったかも…」(※雰囲気だけで実際はしません)

といいながら僕はズボンをおろした。

「あら!本当。ダメじゃない。洗ってあげるからお風呂に入りましょ」

されるまま僕の服はすべて脱がされた。

僕だけが素っ裸な状態は恥ずかしさもあったが、それ以上に興奮していた。

「はずかしいよ…」

「お漏らしした罰よ。みててあげるからおちんぽしごいてみなさい」

そう言われながら僕はオナニーを始めた。

見られている感じがたまらなかった。僕はおちんぽをしごきながら、自分の乳首をさわりだした。

「僕、気持ちいいんでしょ、乳首いじめるの大好きだものね」

そういうと僕のもうひとつの乳首をつまみだした。

「うぅ、きもちいい~、もっと強くしてぇ」

「まだだめよ。ゆっくりじらすんだから」

僕はじらされるのが大好きだ。

その言葉を聞いてもっともっと興奮してくる…

(以下、アドリブ)

 

お風呂に入ると、ママの裸をみて僕はさらに興奮してきた。

「今日はここをいっぱい気持ちよくしてあげるからキレイにしなきゃね」

そう言うとアナルを指でやさしく洗い出した。

僕は思わず声がでてきた。

アナルを触られているだけなのにおちんぽは起ってきた

「まだ触ってないのにおちんぽもう大きくなってるわよ。いやらしい子」

というと僕のおちんぽをいきなり咥えてきた。

いきなりの気持ちよさにさらなる声が出てきた。

体を一通り洗ってもらうと次は浴槽にはいった。

(以下、アドリブ)

 

お風呂から僕は先に上がりベットで待っている。

僕は待ちきれずオナニーをしていた。

するとボンテージ姿で現れた。

「ダメじゃない勝手にそんなことしちゃ。言うとおりにしなきゃだめよ。今から僕ちゃんの大事な穴に気持ちいいもの入れてあげるからね」

僕はM奴隷と化しすべてをさらけ出し、よつんばになってアナルを突き出した。

 

(以下アドリブで)

「ママと息子の陵辱羞恥レッスン」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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