風俗 100倍楽しむには
シナリオプレイ
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優秀作品(特別クーポン券贈呈) タイトル:「変態ママと変態息子奴隷の陵辱羞恥レッスン」 |
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ママ:息子とは血は繋がっておらず、旦那は他界し、義理の息子と二人暮らし。しかしママは息子への愛はあるが、家族愛ではなく、変態プレイ願望の愛だった。息子を自分色に染めるため毎夜ママの調教は続く・・・
息子:まっくん(6歳)生まれたときから母親の顔はしらず、義理の母と父の3人で暮らしていたが、物心がついた時にはすでに父は他界し、義理の母と今は2人暮らし。母への愛を知らないせいか、義理の母の言うことは何でも聞きたいM的変態願望はすでに目覚めていた。
今日もママの調教がはじまる。僕はいつものようにソファーに座ってママが帰ってくるのを楽しみに待っている。
ママ:「僕、いい子で待ってた?」 まっくん:「うん。いい子にしてたよ」 ママ:「いい子ね。今日はいつもより気持ちよくしてあげるからね」
その言葉を聞くだけで僕のおちんぽはギンギンに起っていた。
ママ:「まぁ。まだ何もしてないのにそんなに大きくしちゃって。いけない子ね。」
そう言ってママは服の上から僕のおちんぽをやさしく撫でだした。
ママ:「今日は女の子みたいに声をいっぱい出していいのよ。」
といいながらおちんぽを触っていた手がゆっくりアナルに向かって下がっていった。 僕の頭の中は変態なことでいっぱいになってきた。今日はママはどんなことを 教えてくれるのだろう。どんなことをしてくれるのだろう。 そんなことを考えていると、僕のおちんぽから変な液が溢れてきた。
まっくん:「ママ、お漏らししちゃったかも・・・」
といいながら僕はズボンをおろした。
ママ:「あら!本当。ダメじゃない。ママが洗ってあげるからお風呂に入りましょ。」
されるまま僕の服はすべて脱がされた。ママはまだ服を着ているのに僕だけが素っ裸な状態は恥ずかしさもあったが、それ以上に興奮していた。
まっくん:「ママはずかしいよ・・・」 ママ:「お漏らしした罰よ。みててあげるからおちんぽしごいてみなさい」
そう言われながら僕はママの前でオナニーを始めた。見られている感じがたまらなかった。僕はおちんぽをしごきながら、自分の乳首をさわりだした。
ママ:「僕、気持ちいいんでしょ、乳首いじめるの大好きだものね。」
そういうとママは僕のもうひとつの乳首をつまみだした。
まっくん「あうぅ、きもちいい~んんんんっ、もっと強くしてぇ」 ママ:「まだ だめよ ゆっくりじらすんだから」
僕はじらされるのが大好きだ。その言葉を聞いてもっともっと興奮してくる。 以下アドリブ省略
お風呂に入ると、ママの裸をみて僕はさらに興奮してきた。
ママ:「今日はここをいっぱいいっぱい舐めてあげるからキレイにしなきゃね」
そう言うとママは僕のアナルを指でやさしく洗い出した。 僕は思わず声がでてきた。アナルを触られているだけなのにおちんぽは起ってきた
ママ:「まだ触ってないのにおちんぽもう大きくなってるわよ。いやらしい子。」
というと僕のおちんぽをいきなり咥えてきた。僕はいきなりの気持ちよさにさらなる声が出てきた。体を一通り洗ってもらうと次は浴槽にはいった。 以下アドリブ省略
お風呂から僕は先に上がりベットでママが来るのを待っている。僕は待ちきれずオナニーをしていた。するとママはボンテージ姿で現れた。
ママ:「僕、ダメじゃない勝手にそんなことしちゃ。ママの言うとおりにしなきゃだめよ。今から僕ちゃんの大事な穴に気持ちいいもの入れてあげるからね」
僕はM奴隷と化しすべてをさらけ出し、よつんばになってアナルを突き出した。
(以下アドリブで、) ☆こちらのシナリオにアレンジを加えてもお楽しみいただけます! 是非、お伝えください!
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