風俗 100倍楽しむには
シナリオプレイ
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優秀作品(特別クーポン券贈呈) タイトル:「女子更衣室での出来事」 |
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まことは女性と手をつないだ事も無い童貞の16歳の高校生である。
日曜の午後、バレー部の活動が終わり自宅に帰る途中、忘れ物をしたことを思い出し、学校に戻った。忘れ物をとりに体育館に行った後、女子更衣室の前を通りかかったとき、ドアが開いているのが見えた。誰もいないひっそりとした体育館裏、いつも同級生の女子が着替えている女子更衣室に吸い込まれるように入ってしまった。
初めて入る女子更衣室、ここで女子が着替えている姿を想像しながら、女の匂いがする物がないか探し始めた。ロッカーの上にバレーシューズがあるのを見つけ手に取り名前を見ると、ゆきえのだった。 いつもピチピチのブルマでバレーをしているゆきえはまことの憧れで、マスターベーションをするときはいつもゆきえのことを思い出しながらマスターべションにふけっていた。バレーシューズを手に取り、鼻にあて思い切り匂いをかいだ。 自然に右手がペニスをさすっていた。
先生 「何しているの!」
女子バレー部の新任コーチのこずえ先生が、一部始終を見ていてのである。
先生 「いったいここを何処だと思っているの。」 まこと 「体育用具室です。」 先生 「何を言っているの!うそを言っていると職員会議で報告するわよ。あなたが更衣室に入るところから見ていたのよ!正直に言いなさい、ここで何をしようとしたの」 まこと 「ごめんなさい。女子更衣室を物色していました。何もとっていません、許してください。」 先生 「物をとっていなくても、何をしていたのか言いなさい。正直に言わないと退学処分になるわよ。嘘つきは先生許さないから。全部見ていたのよ。」 まこと 「ゆきえさんのバレーシューズを見つけて匂いを嗅いでいました。」 先生 「それだけじゃないでしょ!変態。匂いをかきながら何を想像していたの。」 まこと 「ゆきえさんがここで着替えている様子です。」 先生 「こんなことして許してもらえると思うの。」
(ビシッ!先生が思い切りビンタをする。)
まこと 「なんでもしますから許してください。」 先生 「先生の命令を聞いたら許してあげる。この変態。」 まこと 「何でもします。」 先生 「そうじゃあ後ろを向いて。」
後ろを向いたジュンのズボンを先生は下ろし始めた。
先生 「これは何。どうして大きくなっているの。」 まこと 「はあ~ンごめんなさい。なんでもしますから内緒にしていてください。」 先生 「あなた犬になりなさい。こんな変態犬と一緒よ。」 まこと 「ワン、ワン。これでいいですか。」 先生 「犬が服を着ているの!四つんばいになりなさい。」
まことは服を脱いで四つんばいになり先生の前にひざまずいた。
先生 「これから私のペットとして調教するから、命令に従うこと。できない場合はあなたが退学になるようにするから。」 先生 「まずは、かわいらしくオナニーして見なさい。いやらしい声をだしながら。勝手に抜くことは許さないから。」
まことは踊るようにオナニーをした。するとこずえ先生が僕の顔にまたがり、聖水をした。
先生 「飲みなさい。飲めないのなら捨て犬として退学させるわ。」
まことは犬のように舌を使いこずえ先生の聖水を飲み始めた。
先生 「飲み終わったらきれいに舐めるのよ」 まこと 「おいしかったです。こずえ先生のペットになれてうれしいです。」 先生 「お前の体には私の聖水が流れているのよ。あなたは私よりも下等な生き物。おしっこをのんでくれて嬉しいわ。女子更衣室にいたことは秘密にしてあげる。今日はこれから性奴隷の調教をしてあげる。その前に汚れた体をシャワー室できれいにしてあげる。」 先生 「あなた女性経験はあるの?女の人の裸を見たことはあるの。」 まこと 「ありません。」 先生 「女の人の裸を見せてあげる。」
先生はゆっくりと服を脱ぎ、下着姿になった。
先生 「裸を見せる前にあなたの射精する姿を見せなさい。」
まことは右手をさすりはじめた。そして先生も全裸になったとき我慢できずに射精してしまった。
先生 「勝手に行っちゃダメっていったでしょ。すぐに立たせなさい。」
そしてお仕置きは続いた・・・・・・・・・
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