金沢デリヘル・官能小説倶楽部ママとお姉さん | 妹になりたかった僕

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妹になりたかった僕

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妹になりたかった僕

【登場人物】

:25歳OL。美人でやさしく、自慢の姉(母親に近い感じ)

僕(あきお):23歳。一見、普通の草食系男子

 

【ストーリー】

僕は姉が好きだった。

また、どうして自分は女の子の妹として生まれてこなかったのだろうともよく思っていた。

そんな思いを抑えきれず、以前から僕は、いけないと思いつつも、よく姉の服をきてみたり、下着を盗んでは、匂いをかいだり、身につけたりしていた。

その日も僕は姉の下着を身に着けていた。

「あきおちゃーん、ちょっときてー」

姉の部屋に呼ばれ、行ってみるとクローゼットの中を見ながら姉は僕に言った。

「クローゼットの服の並びが時々変わっているのよねぇ…

あきおちゃん、何か知ってる?」

「知らないよ…」

「そう…前にも言ったことがあるけど、お姉ちゃんの下着が時々なくなるのよねー。

あきおちゃん、何か知らない?」

内心ドキリとしながらも

「知らないけど…」

「そう…おかしいわねぇ…じゃあ、これは何かしら?」

姉は急に僕のズボンを下ろしてきた。

僕の反応が一瞬遅く、履いていた女性物の下着が見えてしまった。

「あら!?それ私の持っている下着によく似ているわ…」

姉の目がだんだん妖しくなっているのが僕にもわかった。

姉には僕の行動などお見通しだったのだ。

僕はどうしていいかわからなくなっていた。

すると姉はやさしくこう言った。

「その下着はお姉ちゃんのね?」

うなずく僕。

「そう…やっぱり…」

「上の服も脱いでごらんなさい」

観念して、僕は仕方なく上の服を脱ぐと、身に付けたブラジャーが現れた。

「クローゼットの服もあきおちゃんの仕業ね?」

うなずく僕

しかし、姉は怒ることなくやさしく言った。

「私の服で何をしたの?着てみたの?」

うなずく僕

「どうしてそんなことをしたの?」

「僕…女の子に…妹になりたかったんだ…」

「そうなの…よく言ってくれたわ」

姉は僕を抱きしめてくれた。

「実は私、あきおちゃんが妹だったらよかったのになぁって、ずっと思っていたのよ。その下着もとってもよく似合ってるわ。いいわ。かわいい妹にしてあげる」

姉は淫らな目になっていた。

「あきおちゃんならかわいいお洋服があるのよ。きっと似合うわ」

化粧を終え、姉は女性物の服を取り出してきた。

それはメイド服だった。

僕にメイド服を着せる姉

「ほらできた。とってもかわいいわ。今日からあなたは『あいちゃんで妹』よ」

ドレッサーの鏡に映った姿を僕に見せながらそう言うと姉は僕にキスをし、やさしく愛撫し始めた。

「こうして欲しかったんでしょう…」

その日は結局、恥ずかしい写真をたくさん撮られ、姉にアナル処女を奪われた。

僕はそれ以来、姉に妹として扱われ、性の奴隷となったのだった。

 

(以下アドリブで)

「妹になりたかった僕」にアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

 

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