風俗 100倍楽しむには
シナリオプレイ
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優秀作品(特別クーポン券贈呈) タイトル:「姉貴との秘め事」 |
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こんばんは。 「官能小説倶楽部」のサイトを拝見し、ある意味、昔の感動を思い出だしました。 僕(ひろし)は、現在29歳の未婚。姉(ともみ)は、30歳で子供も2人います。
あれは、ちょうど12年も前になりますが、夏休みに入ったばかりの7月下旬のことです。 僕は高校三年生。姉は保育の短大1年生でした。決して綺麗ではありませんが、少しぽっちゃり目で、目はパッチリ、おっぱいは大きいし、抱き心地はとてもいい姉です。
両親は共働きで土日以外は当然、仕事でいませんでした。
その平日のある日、洗濯物を干すのに姉が僕の部屋に来ては、
「ひろし!布団干すから起きなさい!」
と敷き布団まで剥ぎ取り、僕は部屋の床に転がりました。
不貞寝をしていた僕ですが、その時です! 姉が僕をまたいでベランダへ洗濯物を干しているのです! 洗濯機のある風呂場との往復を繰り返し、僕をまたいで行く度に姉のスカートの中を覗き見てしまいました!
薄いブルーにフチには白いヒラヒラ。
しかし、そこは姉弟、そんなことでは・・・・。(汗)
洗濯や布団干しが終わり、お昼頃となり、 姉が「ひろし~お昼食べないともう無いよ!」という声が。
下の台所に降りると、 「チャーハン冷めないうちに食べてね!食べたら水につけておいてね!明日からの合宿の準備するから・・・」
と言って姉は、部屋に戻りました。
「ひろし!見て見て!合宿のために買っちゃった~!」
・・・・うっ!かわいい♪汗
白のウェアーは、 腕のところが水色のストライプ何と言っても短いスカートにアンダースコート。 胸のところはブラのラインだけでなく、ブラ・シャツ越しに乳首が・・・・。
あやしい太股と一緒に見た僕は、またまた興奮状態。 興奮している僕のことを知って知らずか、
「明日から姉ちゃんいないからって、グウタラしてたり、女の子連れてきたりしたらだめだよ!」
と言い残し、部屋へ戻っていきました。
もやもやしながらもテレビを見て、自分の部屋に戻ったら、ビックリしました。
なんと姉貴が、僕のベッドでベランダから取り込んだ布団の上に、横向きでテニスルックのまま寝ているではありませんか?
布団の気持ちよさでつい寝てしまったのか?
声をかけても起きず、僕には悪い虫が・・
聞こえてしまうのではないかと思うくらいの胸の高鳴りの中、姉を触らないようにスカートの中を覗いたり、胸元を覗いたり・・・
思わず股の股のスカートをめくり、 デルタ地帯をじ~ーーーっと見入ってしまい。 ツンと出ている乳首を指先で触り。 そーっと胸全体をなぞり。 スコートの下には、さっき覗いた水色のパンティー。 うちももをなぞりながら触ってしまいました。
その時、「う~~ん?」 と姉は寝返りをうち、仰向けに。起きたのかと思ってドキドキが最高潮に! しかし目を覚まさず、仰向けになった姉貴は、余計に大きな胸のポッチは目立ち。 足の間から見えるデルタ地帯は覗き放題。 僕は耐え切れず、姉の太股からデルタの方へと唇と舌を。。
姉が「うっ!」っと声がもれたもののまだ起きず。
ビビリながらも触れていくと、毛はぼうぼうでしたが、あそこはお漏らししたように かなり濡れていました。
さらに指を入れた瞬間、姉に手首を捕まれ!?
「ひろし!あんた!なにやってるの?怒!」
姉が起きてしまいました。
「姉ちゃん!ごめんっ、ごめんっ、ごめん!」
っと何度も謝りました。
ところが姉は、
「さっき、洗濯物干しに行ってたとき、あたしのスカートの下から覗いてたでしょ!?」
と言われ、親父に言われるのではないかと余計に生きた心地はしませんでした。 すると追い討ちをかけるように、
「あたしがオナニーしてたの覗いたり、壁越しで聞いたり、あたしの部屋で下着いじったりしてたでしょ?!」
と言われ、最悪の事態がやってきました。
なぜばれていたのか。。
ひたすら謝って親には内緒で、と懇願すると姉は、
「今、そこでオナニーしてみて!」
と行ってきたのです。耳を疑いました。
「あたしのを見ておいて、自分のは見せない気?男のオナニーって見たことなくて見たかったんだ!!」
と言われて、渋々しごいても反応せず、
「ひろしHなビデオあるんでしょ?それ見ててもいいから・・」
と言いなりになって始めても、なかなか・・
「インポなの?」
と言われたくらいです。そこで、
「姉ちゃんがオナニーをしてくれたら立つよ!」
と言うと、姉貴は、テニスルックでオナニーを始めてくれたのです。 初体験をしていない俺が、コスプレ・オナニー・姉貴とこの三本柱の刺激ですぐに元気となり、イってしまいました。。。
姉貴は、
「あ~!飛んだ飛んだ。」
と喜んでくれました!
「じゃあ、しごいてあげると」
僕の息子を手にして口でくわえ始め、フェラをしてくれたのです! でも、こんな刺激は初めてですぐにいってしまい、姉貴の口の中へ2回目を目いっぱい放出してしまいました!
飲んではくれませんでしたが、姉の口の中に放出した快感は今も忘れられません。
「今度は、姉ちゃんを気持ちよくして~」
と言われ僕は、あらゆる知識を使って、めいっぱい頑張りました! テニスウェアーの胸元から手を入れて胸を刺激し、方や太股からデルタ地帯を。。 また大きくなっている僕の息子は、姉貴の真あたらしいスカート越しにお尻に触れ、足を開いて立っている姉の太股からデルタへ。
姉貴は、俺の頭に両手をつかみ、立っていられないのか?
「あっ!あっ!あ~ん!」
と言いながら体重をかけてくる。
俺のベッドにある取り込んだ布団になだれ込むとより一層、スカートやウェアーをまくり上げ、ブラも上にずらして揉んだり、舐めたり、指先で・・・・ 我慢できなくなった俺は、スコートとパンティーをずらすと、姉貴は
「ダメ!入れるのはダメだよ!」
って手で抑えたのです。
「違うよ!あそこを舐めてあげるんだよ!」
と言うと姉貴の手は力をゆるめ手を離しました。 引き摺り下ろしてもテニスのスカートだけ。 これがまたいやらしい。上も着たままブラだけを取りました! まさにテニスルックのまま。 クリや中を刺激するたびに
「あ~っ!あっ!あ~っすごい!ダメ!」
声をあげてピクピク反応する姉を容赦なく責めました。すると
「あ~っもうダメ!いく~いくっ!」
と上体を反らし、ピクンピクンしながらいってしまいました。 一度いったあそこは、またより一層感度が良くなり、
「ダメ!○○!ダメ!またいっちゃう!おしっこもれちゃいそうだからダメっ!」
その時です。あふれるばかりの滴り落ちるH汁。素早く動かし、同時にクリも刺激している俺の手元から周囲に飛散ってんでいってしまったくらいにあふれてる。飛び散りながら姉貴は昇天してしまい、動かなくなってしまいました。
少しして
「ひろし、どこでそんな技覚えてきたの?」
と聞かれ、
「俺は、まだ童貞だよ!」
っていうと
「淳子ちゃんとまだしてないの?」
という姉。
今度は、笑いながら
「童貞、姉ちゃんがもらってあげようか?」
って言うのです。 また気が動転したものの、したかった俺は、
「いいの?」
と聞くと姉貴は、
「あたしでいいならね♪」
俺は、思わずまた姉貴の胸にかぶりつき、吸っては揉んで、舐めてはクリを刺激した。
ゴム持ってないよ!っていうと
「ゴム付けたら、童貞奪う意味ないでしょ!?安全日だから思いっきりしていいよ。いくときは外に出してね♪」
ってそうです!初体験が生だったのです。 入れてみると最初はきつかったのですが生暖かい感触が。 正常位から抱っこでピストン運動しているとあそこの中から、生暖かいものが。 気持ちいい♪
それから姉貴がいった声を聞いて、そのあと姉貴のお腹の上にいってしまいました。
その日は、それだけでしたが、姉貴が合宿から帰ってきたら求められ、夏休み中にどこにも行かずに何度も求め合ってました!
それから姉貴が結婚するまで、週一回だったり、月に一回だったりと求め合いました! 結婚してからは無かったのですが、最近、お義兄さんとうまくいってないらしく、電話で姉貴が求めてきたので、そのままの流れでテレフォンSEXを初めてしてしまいました。
また元に戻ってしまうのでしょうか?
☆こちらのシナリオにアレンジを加えてもお楽しみいただけます! 是非、お伝えください!
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