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優秀作品(特別クーポン券贈呈)

タイトル:「補正下着で貴方を補正」

私の設定(亭主):山本 信男(37歳)

上場企業(株) 某社の企画課長!海外進出企画が大当り!大成功!

社長に一目おかれる。厳格で結婚3年目亭主関白!妻 由美(32歳)清楚で柔順

 

女性の設定(訪問販売員):武田 美智子(34歳)

A社勤務 訪問販売員、及びクレーム処理課勤務。仕事に厳しく尊敬されているが、その分敵も多く、彼女が嫌で会社を辞めた若い女子社員も多い!中間管理職には不人気。山下専務(52歳)の不倫相手でM女を強要されてたが飽きられ、棄てられた。

「足の匂い強」が唯一の悩み。

 

☆私がしたい感じです!

1)3日以上同じパンストとパンツを履き、臭いが強い。ストッキングは、薄手のベージュか薄手の黒。

2)補正下着(膝下ガードル又はボディースーツの下に膝下ガードル、両方が可の場合はパンツ→パンスト→ガードル→ボディースーツの順番でお願いします)着用。

3)ガードルの場合はブラジャーのホックがたくさん付いてて後ろの部分が太い物です。

4)パンツはどんなんでもOKです。

5)出来るだけ厚化粧でマブタに濃い色で紫か青色のシャドーがです。

6)プレイ中に喫煙します。

 

ピンポーン!

 

亭主:『はい!』

販売員:『こんにちは~由美さん居ますかぁぁぁ!』

(ガチャッ!)

亭主:『今は居ないんだがアンタ誰?何の用?』

 

初めてこのドアを開けたのは半年前。由美に、インチキ商売と言われたり、買う気も無いのに同じ事を何度も細かく説明させられ、そのつど嫌味などかなりキツイ事を言われながらも、我慢に我慢を重ね半年間かけてなんとか、フルセット¥689000の商品の契約がなんとか出来そうなので、今日必ず決める意気込みで来たのだった!


販売員:『はい!アイファンデーションの武田と言いまして、由美さんには、いつも良くして頂いてまして…。』

亭主:『化粧品かぁ?アイツまた何か買ったんか?』

販売員:『いえいえ、そんなんじゃありません(笑)。新しいカタログが出来ましたのでお持ちしただけです(笑)』

亭主:『カタログ?じゃあ俺が預っとく!』

 

カタログには金額が載っていて、旦那には見られたくない。

 

販売員:『あの~何時頃帰って来られますか?』

亭主:『もう戻るんじゃないかな!』(不機嫌そうに)

販売員:『でしたら久しぶりにお顔も見たいし、この辺りで待ってます(笑)』

 

信男の自宅は主要幹線道路に面した場所で流石にそこで待たせる訳には行かないと、渋々更に不機嫌に・・

 

亭主:『じゃあ上がってれば!』

販売員:『えっ!そんな事申し訳ないです!どうぞお構いなく(笑)』

 

完璧な女の営業スマイルが信男には気に食わなかった!

 

亭主:『ってか、人ン家の前で突っ立ってもらっても困るから!』

販売員:『あ!はい!すみません、では失礼します!』

 

イライラした信男に重い空気が漂う。

(ブゥゥゥ!ブゥゥゥ!ブゥゥゥ!ブゥゥゥ!)信男の携帯が鳴る!

 

亭主:『もしもし!ん?あっそっ!分かった』

(ガチャッ)

亭主:『由美の帰りは30分後位になるらしいから今日は帰ってくれ!』!

販売員:『あっ!30分位でしたら待たせて頂いたますから』

亭主:『はぁ?あのさ~俺が仕事行ったら何か売付ける気だろ!どんなバカ高い化粧品だ!説明してみろ!』

販売員:『は、はい。これなんですが』

 

女はここで嫌われたら契約が流れると思いカタログを見せて一生懸命説明して納得させるしか無いと思い決死の思いでカタログを見せる!

 

亭主:『下着!?化粧品じゃないのかぁ!』

販売員:『あ、はい!ファンデーションとは下着なんですが』

 

カタログを開いて説明しだす

(ブゥゥゥ!ブゥゥゥ!ブゥゥゥ!)

 

亭主:『もしもし!ん、ああ~!分かった!』(ガチャッ!)

販売員:『ん!?』

 

信男の様子がおかしい!・・(さっさから何か不自然だわ!)わざと足を大袈裟に組替えてガードルをチラ見せて試してみる!

信男はオドオドしながら

 

亭主:『由美は今日は帰って来ないらしいから、帰ってくれ!』

販売員:『分かりました。でもこれだけは聞いて下さい。』

 

補正下着の必要性や蒸れまくる苦労等を詳しく説明する。

(突然、鋭い目付きで)

 

販売員:『ご主人さん!実際に補正しているの見てみます?・・ってか見てますよねぇぇぇぇぇぇぇ?さっきから!・・こう言うのが、好きなんですかぁ!』

 

(パックリ!)足を広げる

 

亭主:『お前何言ってるんだ!もう帰ってくれ!二度と来るなぁぁぁ!』

 

女を追い出そうとした瞬間・・(グイッ!)股間を強く握られ

 

販売員:『あ~ら!凄い事になってるわよ!どうしてですか?ご主人さん』

販売員:『こんな下着が好きなんですよねぇぇぇぇ!』

 

(ブラウスのボタンを外してブラを見せたり、乳首を見せたり、スカートの中を見せ付けたりする)

 

販売員:『どうしたの?さっきまでとは、まるで別人じゃない!』

 

信男は平然を装うが動揺で足元も紙袋につまずく・・(ゴソッ!)

紙袋の中から出てきたのは!?

 

販売員:『なぁにこのビデオ?「盗撮!補正下着の試着室」こんなの見ているんですか?もう一個のは何のビデオかしら・・コレは頂くわ!返して欲しかったら、おりこうさんにしなさい変態さん!』

 

(上から目線で痴女的に、下着を見せたり、やらしい動きや言葉で心を暴かれる!)

 

亭主:『・・はいっ!』

販売員:『由美さん帰って来ないんだぁぁぁ!じゃあシャツとパンツと靴下だけになって、ここに正座して変態さんの自己紹介をしなさい!』

亭主『・・私は熟女の臭いが大好きで、補正下着が好きな変態です。』

販売員:『あ~ら!おりこうさんね!良く出来たわ!じゃあ次は土下座して!さっきは変態のくせに、偉そうな事言って申し訳ありませんでした!って言って』

 

土下座させられ、靴のまま頭を踏まれ、

 

亭主:『さっきは偉そうな事言って申し訳ありませんでした』

販売員:『変態のくせに!・・・は?』(グリグリッ!)頭を踏まれ

亭主:『すっ、すいません!さっきは変態のくせに、偉そうな事言って申し訳ありませんでした』

販売員:『あははっ!ほぉぉぉ~ら!ご褒美よ!私の靴ぬがせて!』

 

靴を脱がし靴を渡すと、後ろから捕まえられ靴の臭いを無理矢理、嗅がされる。

 

亭主:『っぐぅぅ!ハァハァハァハァハァハァ…うぅぅぅ~あぁぁぁぁ!』

 

再び正座させられ、爪先の臭いを嗅がされ、

 

亭主:『クンクンクンクン~ハァハァ…』

 

足を強く押当てる『ギュゥゥッ!』次第に仰向けになりストッキング越しの両足で顔を踏まれる

 

販売員:『ほらっ!しっかり嗅ぎながらオナりなさい!変態旦那様!』

亭主:『はっはい…ハァハァハァハァハァハァハァハァ…』

 

強制自慰されながら容姿を馬鹿にされる

 

販売員:『どうしてそんなにメタボな体なのぉ?』

 

腹の肉を摘まれる。

 

販売員:『どうしてそんな変態顔になるの?最低な男だわ!その顔見てたら段々椅子に見えてきたわ!せっかくだから座ってあげるわ!』

 

仰向けの信男の顔の真上で腰に手をあて仁王立になり、修羅の如く豪快に、又、何の羞じらいのかけらも無くガニ股でタイトスカートの裾を捲り上げ、顔に目掛け膝を曲げる!その姿に・・信男の記憶の片隅に焼付いたアノ記憶が・・幼き日、偶然に目した何の、ためらいも無く便器に跨って豪快に用をたす母の姿が甦る!

 

亭主:『うぅぅぅ!ハァハァハァハァハァハァあぁぁぁ!』

 

幼き記憶の母のと違うのは便器では無く自分の顔に跨るという事だった!しかし女は、まるで本当に便器に跨るように信男の顔に近付く!「ぐぎゅぅ!」

 

亭主:『うぅっ!』

 

微かに出来る呼吸で入ってくる空気は今までに嗅いだ事のない、とんでもない悪臭と世界最高峰のパフュームが混ざりあった香りだった。

 

亭主:『うお゛ぉぉぉぉぉぉ!』

 

気が狂いそうになる。

 

販売員:『あ~ら!ごめんなさい、忘れてたわ!夕べから残業でお風呂入ってないから、そうとうキツいかも!』

 

しばらく擦り付けられると女は立ち上がると…。

 

販売員:『もう一本のビデオはなぁに?』(ガッッッチャッ!)

亭主:『あ!それわぁぁぁぁぁぁ!』

 

男が叫ぶ!映像が映る…

 

亭主:『たっ頼むぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!』

 

何と・・由美との変態プレーだった!高くて筋の通った気品溢れる鼻が信男の親指によって押し上げられ、黒々した品の無い大きな乳首を摘まれ。惜し気もなく広げられた肛門!そこに映し出されたのは、理性を失った変態夫婦の本性だった!

 

販売員:『なにこれっ!アンタ達こんな事してるの?ハァハァハァハァ・・』

 

その映像を見た女のは体中に10万Vを超える電流が駆け巡る・・そして、いきなり髪を掴んだ唾液掛けで男の顔が唾で満ちて行く。更に女の唾が信男に襲いかかる!

(ベチュッ、ベチュッ、ベチョッ、ベチュッ、ベチュッ、ベチョッ、ベチュッ!)

 

亭主:『あうぅぅぅ!ハァハァハァハァんんん~!』

 

信男には何とも言えない快感になる!それは女の唾の生暖かい温度と顔面に漂うアノ独特の魔臭の仕業だった!

 

亭主:『ハァハァハァハァハァハァあ゛ぁぁぁ~』

 

もう自分ではどうする事も出来ない精神状態になっていた!しかし快楽の悪魔は更に信男を襲う!

 

販売員:『こっちいらっしゃい!綺麗にしてあげるわ!』

 

髪を掴んで浴室へ連れて行く!

 

販売員:『はいっ!次はシャワー洗浄よ!早くぅっ!』「ジャァァァァァ~」

 

強引にシャワーで顔の唾を流される。

 

亭主:『ブハッ、ブハッ!ハァハァハァハァ…』

販売員:『なぁに故びてるのぉぉぉ? 気持ち悪い!ココも綺麗にしなくっちゃ!』

(ヌゥプゥ~)

亭主:『゛ん~っはうっ!』

 

女の指がビッシリ生茂った密林の真ん中の噴火口のような肛門へ挿入された!

 

亭主:『う゛ぅぅぅ~!抜いて下さいぃっ!おっ、お願いします!』

 

しかし信男の言葉とは反対に肛門は自ら、自我に目覚めたのか腸内へ前立腺へと指を導いて行った!

(ぐちゅっぐちゅっ!ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅちゅちゅぅぅぅ!)

 

亭主:『うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!』

販売員:『どうしたの?こんなに軟らかくなっちやって!』(グイッ!)

販売員:『凄い事になってるわね!可愛い~!』

 

チンぐり返し、の体勢にされ、信男の肛門は全く力が入らなくなり、よりスムーズに指が出入りする!

 

亭主:『うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~!』

販売員:『少しは男らしくしなさいよ!ほらっ!さっきみたいに自分でシゴきなさいよっ!』

(シコシコシコシコシコシコシコシコ)

亭主:『ハァハァうぅぅぅぅ!いっくうぅぅぅぅぅうっぅぅぅ~!』

 

手コキで自分の顔に濃厚な精子が滝のように降り注ぐ!。しかし、浴室で射精したのか、しないかも分からないまま、ベッドへ連れて行かれる…薄れ行く意識の中…、女の腕に抱かれ、子供を育てるために突起した乳首き吸い付いていた!

(ちゅぅぅぅんんん~ちゅぅぅぅちゅちゅちゅちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~!)

人間の本能だろうか?体が憶えているのだろうか?無意識に乳房を一生懸命に吸っていた。

 

販売員:『ハァハァハァハァ可愛いぃかも!もっと吸っていいわよ!ハァハァハァハァ!あぁぁぁイッたばっかりなのに、どうしてカチンコチンなのぉ!凄いかもぉ!』

 

女も女としての性(さが)に火が付きペニスに想いをぶつける!

 

販売員:『~んぅぅぅぐっ~んぅぅぅんぐっ!んぅぅぅんぐっ!ああ~堅いの美味しっ!んぅぅぅんぐっ!んぅぅぅんぐっ!ハァハァハァハァ!~』

 

心の奥に潜む女としての役目が全身を駆け巡る!

 

販売員:『早く来てぇぇぇぇ!』

 

女は仰向けになり愛汁でネバ付く股間へ男魂を誘い、全身全霊の素股で…二人が、それぞれのオルガズムに果て意識が完全に消える!…………。

 

亭主:『うっっ!痛っ!』

 

お腹の痛みに信男の意識が徐々に戻る!薄っら目に入って来たのは、身仕度を終え、出て行く女の姿だった!

(ガチャッ!)

 

亭主:『あっ!待ってくれ!』

亭主『・・・・』

亭主:『なっ、なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁ!』

 

信男がそこで見たモノは・・。全裸のまま後ろ手に縛られ、在ろう事か自分の下半身にはオムツが履かれていた!下腹部に強烈な痛みが…。そう、浣腸をされていたのだった。

 

亭主:『うぅぅぅ!』『あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!』

 

信男は「潔癖、自尊心、高貴、厳格」と言う名の汚い仮面をやっとで外す事ができ、女に飼われることになったのは言うまでもない・・

 

(以下アドリブで、)

☆こちらのシナリオにアレンジを加えてもお楽しみいただけます!

是非、お伝えください!

 

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