| 二十五 |
憧れの先生とのワクワクドキドキ、静かなる二人だけの課外授業が始まる。
「もうこんなにカチンコチン先っぽ濡れてるゥ〜」
眼鏡の奥の淫薇なまなざしに恥ずかしくて発射寸前!?
「先生〜僕を好きな様に犯してください!!」 |
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| 二十六 |
イケナイ事 それは先生の裸を想像しての毎夜のオナニー 今日それが現実となる。
先生の舌先に全身舐め回され、いやらしい指先は耳の穴から背中、
アナルへと執拗に僕を攻める。
そして僕は、いつもの様に先生の名を呼び身悶えして・・・
オナニーを見られる恥辱こそ至上の喜び!! |
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| 二十七 |
普段は厳しく恐い担任が家庭訪問にやって来た。
家族が留守だと分かると先生はメガネを外し、猫撫で声で僕の手を握ってきた。
「悩みがあったら言いなさい」と言いながら
僕は思いっきり甘えて、オナニーまで見せてもらった。 |
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| 二十八 |
電車の中で痴漢をしてしまったのが、うちの学校の先生だったなんて・・・
憧れと差恥、期待の中でお仕置きが始まってしまい・・・
僕は思わず上ずった声を洩らす。 |
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| 二十九 |
退院する前に、せめて一度だけ優しかった女医さんに股間の充血を治療されたい。
検温のたびに白衣の胸元チラチラ覗いてごめんなさい。
どんな罰でも喜んで受けます。アナル攻め、顔面騎乗それから、それから
強制オナニー、強制クンニご奉仕させてください。 |
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| 三十 |
「今日はドクターの代わりに私が診療します」
色気ムンムンの看護婦さんが口元に卑猥な笑みを浮かべて
僕を生まれたままの姿に・・・
「ここはどう・・・?気持ちイイ?もっと苛めちゃおうかな〜」
いやらしい言葉に心のベールを剥ぎ取られ奴隷の性に酔いしれる。 |
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| 三十一 |
「女医と童貞研修医」淫惑する女医の麻酔に溺れ、顔面騎乗、クンニ実習、
浣腸実験の電動エネマグラとあくなき欲望!
変態肛門科童貞肉奴隷養成所 |
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| 三十二 |
白衣の下に隠された淫靡な血が目を覚ます。
小児科病棟を徘徊しウブな少年の初勃起に白い指を這わす、
強制クンニのチングリ返しで初めての射精へ導く。
白衣の堕天使少年愛?辱記 |