| 十三 |
こっそり下着の匂いを嗅いでいた憧れの姉との禁断のひと時。
柔らかく白い胸、妖しくうごめく優しい手に導かれ夢見心地の弟。
アナルも弄ばれすすり泣き・・・
めくるめく快感、発狂寸前の興奮に我を忘れて、いつしか姉の奴隷となり果てる。 |
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| 十四 |
入浴中の姉を思いしたくてしたくてたまらない弟は、目を閉じてうっとりとオナニーを
始める。突然ドアが開き姉の熱いまなざしにうろたえる弟。乳首や全身を舐め回され
「お姉ちゃん、ボク小さい頃からお姉ちゃんの事ずっと好きだったんだよ・・・」
甘えよがる弟は姉の虜になっていく・・・ |
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| 十五 |
「わたしのオマ×コの匂いつきパンストが欲しいの?」
麗しき美姉が妖しく微笑む。 黒い薄布に包まれた美しき爪先が勃起を撫でる。
足コキ、手淫に顔面圧迫「下着のかわりに私の身体を舐めてみる?」
理性はいらない、僕は姉にしゃぶりついた。 |
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| 十六 |
「可愛い妹にしてあげる」恥らう弟に化粧を施し、自分のネグリジェを着せていく姉。
鏡の前での女装レズ。欲望に濡れて光る姉の眼差しに戸惑い恥らう弟。
倒錯した官能の火が燃えさかる。 |
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| 十七 |
今まで、姉が身につけていたTバック「イイコト教えてアゲル・・・」
なすがままの弟の股間にギリギリとくい込んでゆく。
未開のアヌスには容赦なくローションが注がれ切ない喘ぎ声が止まらない。
姉弟二人だけのポラ撮影スゥィートメモリーズ |
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| 十八 |
許されない愛・・・夫を持ってから尚、美しく煽情的な姉。
幼い頃から思幕の念が今は大人の男として更に深く姉を求めていることに気づく。
久しぶりの姉弟対面がいつしか新妻の悪戯心から禁断の園へと・・・ |
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| 十九 |
実弟に恥態を覗かれているのに、熱い視線にわななき濡れる淫らな女体。
視姦される悦びに秘められた実姉の淫欲。
美しい姉の全裸オナニーに挑発され弟は淫獣と化す。
むしゃぶりついた美姉の媚肌、濡肉、秘唇は肉の陶酔に溺れる競艶・・・ |
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| 二十 |
「お姉ちゃん、僕のオチンチンおかしいんだ・・
お姉ちゃんの事考えると固くなっちゃう・・・」
美しい姉から受けるチンコ診療、見られ、さわられ、息を吹きかけられるうち
怒張する幼い弟の早熟な性。
顔を赤らめ身悶える幼い弟の反応に姉の好奇心は止まらない。
「あぁーお姉ちゃん、ボクゥ、オチ○チン気持ちイイ、何か出ちゃう、お姉ちゃ〜ん」 |
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| 二十一 |
「姉は永遠の恋人」求め合い愛し合う姉と弟。
「姉さんスキだよ・・・愛してる?」
「純愛」の肉悦は人生最高の快楽に酔いしれる狂乱の宴!! |
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| 二十二 |
豊麗な胸、白い柔肌、黒い下着姿で目を潤ませる美姉。
人妻となった今も、若く美しい姉の言葉で封印してきた情熱が、
理性がついに弾けた!!
夫のいる身の実姉が差恥も貞節も忘れ女体を晒す。それはまさに禁愛の扉 |
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| 二十三 |
弟 「駄目よ、私たち姉弟なのよ、こんな事イケない・・・」
罪の意識と背徳の絆で燃え上がる獣性
弟 「お姉ちゃんのオマ×コおしゃぶりしたい」
姉 「だ、だめよ・・・そんな事・・・」
拒みながらも禁忌の肉悦に堕ちていく美姉
姉 「あぁ、〜君 お姉ちゃんもイイー、イクゥ〜」
女の魔性は凌辱すらも悦びに変えていく・・・ |
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| 二十四 |
「あぁ〜ん 〜ちゃん」姉の寝室から漏れてきた弟の名前。
切ないような、自らの罪に脅えるような艶めかしい嬌声。
弟を思いながら、たくましい弟の肉棒を想像し弟の名前であえぎ悶える実姉。
姉の想いを知った弟は自らの肉棒を姉に捧げる。
弟とはいえ牡香をいっぱいに放つ肉塊と対峙した時、
頬ずり咥えてしまった愚かな姉を誰が責められよう・・・ |